マクシマ (音符) From Wikipedia, the free encyclopedia 五線譜上のマクシマ バロック時代のマクシマの表記 マクシマ(ラテン語: Maxima)は、音符の一つ。マキシマとも呼ばれる。 全音符の8倍、倍全音符の4倍、ロンガ(英語版)の2倍の音価を持つとされる。13世紀から14世紀にかけての中世西洋音楽では一般的に用いられていたが、その長さゆえに次第に使用が制限されるようになり、17世紀以降は使われなくなった。16/2、32/4小節で使用された。 現代音楽の理論上の文脈では、全音符の8つと呼ばれることもある[1]。 ↑ UNLP at the C@merata Task: Question Answering on Musical Scores ACM - ウェイバックマシン(2015年11月22日アーカイブ分) 表話編歴音符(休符)の種類 マクシマ ロンガ(英語版) 倍全音符(倍全休符) 全音符(全休符) 2分音符(2分休符) 4分音符(4分休符) 8分音符(8分休符) 16分音符(16分休符) 32分音符(32分休符) 64分音符(64分休符) 128分音符(128分休符) 256分音符(英語版)(256分休符) … この項目は、クラシック音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル クラシック音楽/ウィキプロジェクト クラシック音楽)。表示編集 この項目は、南ヨーロッパに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:ヨーロッパ)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。このテンプレートは分野別のサブスタブテンプレートやスタブテンプレート(Wikipedia:分野別のスタブテンプレート参照)に変更することが望まれています。表示編集 Related Articles