マノ・ネグラ (プロレスラー)
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| マノ・ネグラ | |
|---|---|
| プロフィール | |
| リングネーム |
マノ・ネグラ[1] ベンガラ[1] |
| 本名 | ヘスス・レザ・ロサレス(Jesús Reza Rosales)[1] |
| 身長 | 178cm[1] |
| 体重 | 95kg[1] |
| 誕生日 | 1951年1月15日(74歳)[1] |
| 出身地 |
|
| トレーナー |
ディアブロ・ベラスコ[1] エル・レベルデ[1] ラファエル・サラマンカ[1] ローランド・ベラ[1] |
| デビュー | 1971年10月1日[1] |
マノ・ネグラ(Mano Negra、男性、1951年1月15日 - )は、メキシココアウイラ州トレオン出身のプロレスラー(元覆面レスラー)。本名はヘスス・レザ・ロサレス(Jesús Reza Rosales)。
父はエル・レベルデ(1979年に全日本プロレスに「スター・ウォーズ」に登場するロボットR2-D2のギミックマスクマン「ロボットR-2」としてC-3POのギミックの「ロボットC-3」と来日したレスラー)[2]。娘婿はブラック・ウォリアー、息子にマノ・ネグラ・ジュニアがいる。
父やディアブロ・ベラスコの指導を受け、1971年10月1日にリングデビュー。EMLL(現在のCMLL)を主戦場としNWA世界ウェルター級王座を長らく王座に就き、のちにLLI入りしてからはUWA世界ジュニアライトヘビー級王座になったこともある。
1990年代にCMLLに復帰、1993年10月1日にアトランティスにコントラ・マッチに敗れ素顔になっている。
現在はセミリタイヤ状態。