マリー・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ
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配偶者
トゥアール公アンリ1世・ド・ラ・トレモイユ
| マリー・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ Marie de La Tour d'Auvergne | |
|---|---|
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トゥアール公爵夫人マリー、ジャン・デュカイエ(Jean Ducayer)画 | |
| 出生 |
1601年1月17日 |
| 死去 |
1665年5月24日(64歳没) |
| 埋葬 |
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| 配偶者 | トゥアール公アンリ1世・ド・ラ・トレモイユ |
| 子女 |
アンリ・シャルル ルイ・モーリス エリザベート マリー=シャルロット アルマン・シャルル |
| 家名 | ラ・トゥール・ドーヴェルニュ家 |
| 父親 | ブイヨン公アンリ・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ |
| 母親 | エリーザベト・フランドリカ・ファン・ナッサウ |
| 宗教 | ユグノー |
マリー・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ(Marie de La Tour d'Auvergne, 1601年1月17日 テュレンヌ - 1665年5月24日 トゥアール)は、ブルボン朝時代フランスの貴族女性。トゥアール公爵夫人。テュレンヌ大元帥の姉。