ライモント・アウマン
ドイツのサッカー選手
From Wikipedia, the free encyclopedia
経歴
1990年のイタリアW杯ではボド・イルクナーに次ぐ第2GK務めた。ジャン=マリー・プファフが退団した1988年から6年間、バイエルン・ミュンヘンの正GKとして活躍した。
1994年、オリバー・カーンの入団に伴いトルコのベシクタシュへ移籍して1シーズンプレー。同クラブのトルコ・シュペルリガでの優勝に貢献した。
現役を引退後、現在はバイエルン・ミュンヘンのフロントで、ファンクラブ支援室長を務めている。
所属クラブ
バイエルン・ミュンヘン 1982-1994
ベシクタシュ 1994-1995