ライヴ・イン・ジャパン (ザ・ランナウェイズのアルバム)
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| 『ライヴ・イン・ジャパン』 | ||||
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| ザ・ランナウェイズ の ライブ・アルバム | ||||
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ハードロック[1] ヘヴィメタル[1] | |||
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| レーベル | マーキュリー | |||
| プロデュース |
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| 専門評論家によるレビュー | ||||
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AllMusic Rating | ||||
| ザ・ランナウェイズ アルバム 年表 | ||||
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『ライヴ・イン・ジャパン』(Live in Japan)は、アメリカ合衆国のロック・バンドであるザ・ランナウェイズが1977年に発表した3作目のアルバムである。同年の日本公演を収録した初のライヴ・アルバムで、英米を除く各国で発売された[2]。
1977年6月5日、6日、12日の東京公演の模様を収録。
「ロック・アンド・ロール」はヴェルヴェット・アンダーグラウンドの1970年の楽曲で、デビュー・アルバム『悩殺爆弾〜禁断のロックン・ロール・クイーン』で取り上げられた。「ワイルド・シング」はザ・ワイルド・ワンズ[3]が1965年にシングル発表した楽曲[4]で、1966年にトロッグスのカバーがBillboard Hot 100で1位、全英シングルチャートで2位を記録した[注釈 1]。
日本滞在中にジャッキー・フォックス、帰国後にシェリー・カーリーが脱退を表明した。