ラブプラス Rinko Days
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ストーリー
詳細はラブプラス#ストーリーを参照のこと。
登場人物
詳細はラブプラス#登場人物を参照のこと。
- 相川 亘(あいかわ わたる)
- 主人公。高校2年生。ゲームでいうところの「プレーヤー」に当たる男子高校生。
- 親はいわゆる転勤族で、親が海外在住となったのを機に一人暮らしを始めた。
- 十羽野高校に編入早々、図書委員の役目を引き受けることになった。後に、成戸の勧めもあってテニス部に入ることに。
- 小早川 凛子(こばやかわ りんこ)
- 本作におけるヒロイン。1年生。図書委員だが仕事をさぼりがちで、一人中庭で読書をするのが日課。
- 無愛想で口が悪いため、同級生から快く思われていない。家族のことで悩んでいるらしい。
- 高嶺 愛花(たかね まなか)
- 2年生。テニス部員。文武両道のお嬢様だが、真面目すぎて近寄りがたい雰囲気の女子。
- 姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね)
- 3年生。ゲームでのヒロインの一人だが、本作ではデキシーズの店員として少し登場するのみで、ストーリーには殆ど関わらない。
- 成戸(なると)
- 相川の隣の席の男子。テニス部に入っており、相川をテニス部に誘った張本人でもある。
- 女の子のことが好きな、いわゆる「情報屋」タイプの友人。
- 泉川先生(いずみかわせんせい)
- 相川のクラスの担任で、眼鏡をかけた女性の先生。成戸からは「やっちゃん」と呼ばれている。
- 一木 枝折(いちき しおり)
- 1年生の図書委員。サボり魔の小早川に代わって図書委員の仕事をすることが多く、そのため小早川を嫌悪している。