ラ・マスカラ
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来歴
2000年4月2日にブラソ・デ・オロ・ジュニアの名でメキシコシティで開催されたCMLLからデビュー。2004年11月からラ・マスカラというマスクマンになる。
2006年12月26日、ウルティモ・ドラゴンプロデュース興行『UD:CASA』(新宿FACE)で初来日[2]。大原はじめ、NOSAWA論外、野橋真実組と対戦(パートナーは岡田かずちか、南野武)。
2010年5月7日にイホ・デル・ファンタズマ、エクトール・ガルサと組んで新日本プロレスの棚橋弘至、タイチ、OKUMURA組とCMLL世界トリオ王座を賭けて対決し勝利、5月21日も再戦し防衛に成功。
2011年1月、「NJPW Presents CMLL FANTASTICAMANIA2011」で来日。2013年も同大会でメキシコナショナルライトヘビー級王者として来日を果たした。
2016年9月3日、ドラゴン・リーにコントラマッチで敗れ素顔を晒す。
家系
得意技
タイトル歴
- w / エクトール・ガルサ & イホ・デル・ファンタズマ
- メキシコナショナルライトヘビー級王座
- メキシコナショナルウェルター級王座
- レイエス・デル・アイレス : 2007年度優勝
- CMLL世界タッグチーム王座
- w / ルーシュ