レオナルド・レイバ
From Wikipedia, the free encyclopedia
2012年、韓国・Vリーグで5連覇中の大田三星火災ブルーファングスに入団。2012/13シーズン、チームの更なる連覇に貢献し、レギュラーラウンドMVP、優勝決定戦MVP、得点王、アタック賞を受賞する活躍を見せた。2013年4月、仙台市で開催された日韓Vリーグトップマッチの堺ブレイザーズ戦に出場。フルセットの末に敗れたが、59得点を挙げ、当時の1試合得点の新記録を樹立した[2]。当試合でMIPも受賞した[3]。2013/14シーズンもチームの連覇に貢献し、レギュラーラウンドMVP、優勝決定戦MVP、得点王、アタック賞を受賞した。三星火災では2015年までプレー。
2021年、安山OK金融グループ・ウッメンに入団し、6シーズンぶりに韓国リーグに復帰した。
球歴
所属チーム
ハバナ
ファハルド
アル・アラビSC(2012年)
大田三星火災ブルーファングス(2012-2015年)
ジラート・バンクス(2015-2016年)
四川(2016-2018年)
北京汽車(2018-2020年)
アル・ジャジーラ(2020-2021年)
安山OK金融グループ・ウッメン(2021-2024年)
天安現代キャピタル・スカイウォーカーズ(2024-)