レジーン・ヴェラスケス
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Viva Recordsより、1st.オリジナルアルバム『Regine』で歌手デビュー。
香港で行われた「アジア太平洋ソング・フェスティバル」で最優秀賞を獲得。
カーネギーホールのメインホールで、フィリピン人として初めてのソロコンサートを開催。
5th.オリジナルアルバム『Reason Enough』に収録した、日本のシンガーソングライター・崎谷健次郎の12th.シングル「涙が君を忘れない」をタガログ語バージョンでカヴァーした「Babalik Kang Muli」がヒット曲となった[2][3]。以後、マーティン・ニーベラらがカヴァーするほど国民的人気曲となった。
『吉野ヶ里フェスタ'95』に参加。西田ひかるらと共演する。
『1996 Asia Live Dream Event in Tokyo』に参加。ジャッキー・チュンらと共演する。
『AUTUMN BREEZE 2002』と題して訪日初コンサートツアーを開催する。
12月22日に結婚。夫はシンガーソングライターで、コメディアン・俳優のオギー・アルカシッド(Ogie Alcasid)である。