レッド・ホット&ライヴ!

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録音 2006年10月
時間
『レッド・ホット&ライヴ!』
ブライアン・セッツァー・アンド・ザ・ナッシュヴィリアンズライブ・アルバム
リリース
録音 2006年10月
ジャンル ロックンロールロカビリー
時間
レーベル サーフドッグ・レコード
プロデュース ブライアン・セッツァー
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
  • 215位(日本[3]
ブライアン・セッツァー アルバム 年表
13
(2006年)
レッド・ホット&ライヴ!
(2007年)
セッツァー・ゴーズ・インストゥル-メンタル
(2011年)
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レッド・ホット&ライヴ!』(Red Hot & Live!)は、アメリカ合衆国のミュージシャン、ブライアン・セッツァー2007年ブライアン・セッツァー・アンド・ザ・ナッシュヴィリアンズ名義で発表したライブ・アルバム2006年10月に行われた日本ツアーのライブ録音が収録されている[1][2]

収録曲のうち6曲は、アルバム『ロカビリー・ライオットVol.1:ア・トリビュート・トゥ・サン・レコーズ』(2005年)に収録されたカバー曲の再演[4]。「ジス・キャッツ・オン・ア・ホット・ティン・ルーフ」はブライアン・セッツァー・オーケストラ名義のアルバム『ダーティー・ブギ』(1998年)からの曲を小編成バンドで再演したもので、「涙のラナウェイ・ボーイ」「気取りやキャット」「悩殺ストッキング」「ロック・タウンは恋の街」「ジーン・アンド・エディ」はストレイ・キャッツ時代の楽曲[4]マーク・デミングオールミュージックにおいて5点満点中3.5点を付け「このセットにおけるセッツァーのバンド、ザ・ナッシュヴィリアンズは、ストレイ・キャッツをよりラウド、タイト、そして豊かにした変種のように響いている」と評している[1]

2007年9月21日にビクターエンタテインメントから発売された日本盤CDには、2007年1月に行われた布袋寅泰との共演ライブにおける「バック・ストリーツ・オブ・トーキョー」がボーナス・トラックとして追加された[2]

参加ミュージシャン

脚注

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