BACK STREETS OF TOKYO

From Wikipedia, the free encyclopedia

BACK STREETS OF TOKYO』(バック・ストリーツ・オブ・トーキョー)は、ブライアン・セッツァー布袋寅泰とのコラボレーションのために作った楽曲[1]

布袋のコラボレーション企画第2弾にあたる。“BRIAN SETZER vs HOTEI”名義で2006年8月23日東芝EMIから1曲入の税込600円で発売。

作者のセッツァーは「リフより先にメロディーがあった」と語り、セッツァーの娘がそれを気に入って「ちゃんと曲にした方がいいわ」と言ったことから、曲を完成させることにした[2]。本作タイトルは、セッツァーが布袋と共に六本木の裏道へ行った思い出が元になっている[1]

セッツァーのアルバム『13』(2006年10月18日発売)と布袋のアルバム『SOUL SESSIONS』(2006年12月6日発売)の両方に収録された。

収録曲

曲解説

脚注

Related Articles

Wikiwand AI