ロックンローラ
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| ロックンローラ | |
|---|---|
| RocknRolla | |
| 監督 | ガイ・リッチー |
| 脚本 | ガイ・リッチー |
| 製作 |
ジョエル・シルバー スーザン・ダウニー スティーヴ・クラーク=ホール ガイ・リッチー |
| 製作総指揮 |
スティーヴ・リチャーズ ナヴィド・マッキルハージー |
| ナレーター | マーク・ストロング |
| 出演者 |
ジェラルド・バトラー トム・ウィルキンソン タンディ・ニュートン マーク・ストロング イドリス・エルバ トム・ハーディ トビー・ケベル ジェレミー・ピヴェン クリス・ブリッジス |
| 音楽 | スティーヴ・アイルズ |
| 撮影 | デヴィッド・ヒッグス |
| 編集 | ジェームズ・ハーバート |
| 製作会社 | ダーク・キャッスル・エンターテインメント |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 114分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $18,000,000[1] |
| 興行収入 |
|
『ロックンローラ』(RocknRolla)は、2008年のイギリスの犯罪アクションコメディ映画。脚本・監督はガイ・リッチー、出演はジェラルド・バトラーとトム・ウィルキンソンなど。
ロンドンのチンピラグループ「ワイルドバンチ」のリーダー、ワンツーは裏社会の顔レニーに騙され200万ユーロの借金を抱えてしまう。そんな中レニーはロシアの富豪ユーリと700万ユーロの取引を始める。
キャスト
※括弧内は日本語吹替
- ワンツー: ジェラルド・バトラー(藤原啓治) - ワイルドバンチのリーダー。
- レニー・コール: トム・ウィルキンソン(たかお鷹) - 裏社会のボス。
- ステラ: タンディ・ニュートン(甲斐田裕子) - ユーリの会計士。
- アーチー: マーク・ストロング(加藤亮夫) - レニーの右腕。
- マンブルズ: イドリス・エルバ(楠大典) - ワイルドバンチのメンバーでワンツーの相棒。
- ハンサム・ボブ: トム・ハーディ(中谷一博) - ワイルドバンチの運転手。ワンツーに片想いしているゲイ。
- ジョニー・クイド: トビー・ケベル(小森創介) - ジャンキーのミュージシャン。レニーの亡妻の連れ子。
- ローマン: ジェレミー・ピヴェン(堀越省之助) - ジョニーの元マネージャ。
- ミッキー: クリス・ブリッジス(永野善一) - ジョニーの元マネージャ。ローマンの相棒。
- ジューン: ジェマ・アータートン - ローマンとミッキーの同僚。
- ユーリ・オモヴィッチ: カレル・ローデン(谷口節) - ロシアの富豪(オリガルヒ)。
- ビクター: ドラガン・ミカノヴィッチ - ユーリの右腕。
- タンク: ノンソー・アノジー - 情報屋。
- バーティ: デヴィッド・バーク=ジョーンズ - ステラと偽装結婚しているゲイの刑事専門弁護士。ボブに執心.
- ロッカー: ジェイミー・キャンベル・バウアー(杉山紀彰) - ローマンたちがマネジメントしているミュージシャン。
サウンドトラック
| 『ロックンローラ』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| サウンドトラック | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ロック レゲエ ガレージ・ロック ファンク インディー・ロック ハード・ロック ラテン音楽 ビート・ミュージック | |||
| レーベル | Varese Sarabande | |||
| ガイ・リッチー作品のサウンドトラック アルバム 年表 | ||||
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トラックリスト
- "Dialogue Clip: People Ask the Question" by Mark Strong
- "I'm a Man" by ブラック・ストローブ
- "Have Love, Will Travel" by The Sonics
- "Dialogue Clip: No School Like the Old School" by Various Artists
- "Bankrobber" by ザ・クラッシュ
- "The Trip" by キム・フォーリー
- "Dialogue Clip: Slap Him!" by Various Artists
- "Ruskies" by Steve Isles
- "Outlaw" by War
- "Waiting for a Train" by フラッシュ・アンド・ザ・パン
- "Dialogue Clip: Junkies" by Various Artists
- "Rock & Roll Queen" by ザ・サブウェイズ
- "The Gun" by ルー・リード
- "The Stomp" by ザ・ハイヴス
- "We Had Love" by ザ・サイエンティスツ
- "Dialogue Clip: Sausage & Beans" by Various Artists
- "Mirror in the Bathroom" by ザ・ビート
- "Funnel of Love" by ワンダ・ジャクソン
- "Such a Fool" by 22-20s
- "Dopilsya" by EX SEKTOR GAZA
- "Negra Leono" by ミゲリート・バルデス