ワークアカデミー
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沿革
- 1982年 - 大阪市北区で富士通のユーザー教育機関としてスタート
- 1983年 - ノアワープロスクール(後にノアワーキングアカデミーと改称)開校
- 1985年 - ワープロインストラクター養成コースを設置、教育機関への講師派遣を行う
- 1986年 - ワークアカデミー専門学院(現 資格とキャリアのスクールnoa)開設
- 1990年 - ワープロ教育学校専用教材「SCHOOLING TEXT」発刊
- 1993年 - noa出版(情報教育用教材出版)設立
- 2001年 - WebCL(Web開発)設立
- 2003年 - 本社を大阪市北区万歳町に移転
- 2005年 - ICT利活用力推進機構より「情報活用力診断テスト Rasti」の開発を受託
- 2006年 - noa 仕事×学校 開校
- 2006年 - 情報活用力診断テストRasti公開
- 2012年 - 「大阪コロナホテル」を系列化
- 2014年 - ハルカス大学プロジェクトに運営委員として参加
- 2014年 - 「株式会社ワークヴィジョン」を分社化
- 2017年 - 東京支社を設立
- 2017年 - 一般社団法人未来教育推進機構(UMEDAIプロジェクト)に設立メンバーとして参加[1]
- 2018年 - 女性が活躍している企業として、「えるぼし」最高評価認定
- 2019年- 経済産業省「第10回キャリア教育アワード」優秀賞(中小企業の部)を受賞
- 2019年- プライバシーマーク取得
グループ会社
主な事業
- 大学授業運営事業
- 資格サポート事業
- 公務員試験対策
- 教育出版(noa出版)
- スクール運営(資格とキャリアのスクールnoa)
- 人材開発・講師派遣
- 企業研修
- 会議室運営[2]
行政受託プロジェクト
- 全国中小企業団体中央会「中小企業向けeラーニング事業」に参画 中小建設業のeコマースによる経営革新を促進するためのeラーニングシステムを開発(2004年)
- 経済産業省創造技術研究開発事業、 「組織ナレッジの共有および再利用性を飛躍的に高めるEPSS」の開発を実施(2004年)
- ITガイドシステム推進協議会研究会事業「ICT利活用力向上のための研究会」に参加(2004年)
- IT活用型の観光ガイドシステムの構築プロジェクトに参画 IT教育・IT導入指導および、IT対応人材の派遣など、連携体事業の中心的役割を担う(2005年)
- 総務省情報通信技術地域人材育成・活用事業交付金地域雇用創造 ICT絆プロジェクト「観光コンシェルジュ育成事業の観光eラーニングコンテンツ」「大阪国パスポート」プロジェクトに参画(2011年)
- 総務省内閣府「市場化テスト法 検討委員会」参画[2]