一瀬恵菜
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立教大学 現代心理学部卒業。大学時代は乗馬サークルに所属。[2]
2018年5月2日 馬事文化応援アイドル「桜花のキセキ」第一期生として船橋競馬場でステージデビュー。[3]
デビューシングルは「生命の桜花[4]」。船橋競馬の予想トークショーや、ビギナーズカウンターの講師などを務める。
渋谷クロスFMにて毎週『Girls Horse Times Radio』放送。
2018年12月 青山Future SEVENにて主催ライブ『Horse Culture Lovers vol.1』[5]
2019年5月 渋谷LOFT HEAVENにて「桜花のキセキ1周年記念ライブ」[6]
2019年8月 「馬を愛するすべての方を笑顔に」をコンセプトに船橋競馬場でライブを行う。[7]
2019年11月 「東京メガイルミ」(大井競馬場)にてLIVE[8]
2022年8月 新型コロナウイルスの影響で帯広競馬場特設ステージにて久々に競馬開催日のライブパフォーマンスを行う。
2022年10月 ウインズ銀座 ザ・ラウンジにて『桜花のキセキと学ぶ競馬セミナー』の講師を務める。[10]
2023年3月18日 渋谷CHIC HALLにて『桜花のキセキ ラストライブ』を行い、3月末グループ解散。[11]
解散後、桜花のキセキ楽曲収録アルバムがサブスクにて配信された。[12]
2023年4月 BUZZin所属。個人での活動を始める。[13]
2023年7月 誕生日に自身のオフィシャルページが開設された。[2]
人物
一口馬主で競馬好きな父の影響で、幼いころから競馬に親しむ。幼少期の頃、クロフネの武蔵野ステークスを見てから、白いお馬さんという概念が競走馬としての意識に変わる。[16]毎年募集馬カタログを広げ、父に推し馬をプレゼンし、却下された馬がGI3勝をあげたドリームジャーニーだったことから、出資馬選びに本格的に参加。2005年クラシック世代が好きで、父の出資馬ローゼンクロイツを夢中で応援。小学生の時にディープインパクトの走法を独自に研究し、なんとか弱点を探そうとしていた。家族の募集馬検討会で初めて満場一致となった出資馬がディープブリランテで[16]、馬名募集時に父から名前を考えるように言われ、応募した名前が採用された。[17]毎年誕生日にはファンが協賛レースを各競馬場で開催してくれている。2021年の誕生日には、名古屋競馬7R「馬と創るキセキ!一瀬恵菜生誕祭」が行われた。[18]2023年の誕生日当日に、川崎競馬公式LIVEのスパーキングトークLIVE GOLDに出演し、サプライズで誕生日のお祝いをされた。[19]また、同チャンネルの別番組(スパーキングトークLIVE PRO)にMCとして出演した際に、メインレースの鎌倉記念で三連単551倍を的中し、開催のハイライトシーンが選ばれるYouTubeショート動画に選出された。[20]レギュラー出演中のウマきゅんでも三連単444倍を的中し、MVPに選出された。その際、配信内でマキバオーのモノマネを披露し好評を得た。[21]