万葉線6000形ディーゼル機関車
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構造
内燃機関動力車であり、ディーゼルエンジンを越ノ潟側に搭載している。PS22形パンタグラフを搭載しているが、信号制御用トロリーコンタクターの操作と積雪時の雪を払うことが目的であり、通電はしない[2]。
凸型に近い形状で、デッキと運転台出入口が高岡方に設けられている。また、スノープラウの裏側に融雪剤散布機を備える[2]。
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内燃機関動力車であり、ディーゼルエンジンを越ノ潟側に搭載している。PS22形パンタグラフを搭載しているが、信号制御用トロリーコンタクターの操作と積雪時の雪を払うことが目的であり、通電はしない[2]。
凸型に近い形状で、デッキと運転台出入口が高岡方に設けられている。また、スノープラウの裏側に融雪剤散布機を備える[2]。