上条トンネル From Wikipedia, the free encyclopedia 上条トンネル(かみじょうトンネル)は広島県安芸郡坂町にある、植田地区と上条地区とを結ぶトンネルである。畝為吉が個人事業で建設した。 トンネルの端には「協力一致」「共存共栄」という畝為吉の思いが彫られている。 呉線の敷設工事で坂村にトンネルが開通したことにヒントを得て、畝為吉がトンネルをつくることを決意した。[1] 歴史 1947年 (昭和22年) - 畝為吉がトンネルの計画を息子らに明かす。 1949年 (昭和24年) - トンネル工事の起工式を行う。 1951年 (昭和26年) - トンネル工事が完了する。 出典 ↑ “教材活用例(5)「一筋の光を求めて」”. 2022年10月30日閲覧。 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles