下田日記 From Wikipedia, the free encyclopedia 下田日記(しもだにっき)は、日本の日記。 下田日記 (川路聖謨) - 1854年から1855年にかけて、川路聖謨が伊豆国下田に滞在した際の日記。 下田日記 (土佐) - 1795年に琉球人が土佐国に漂着した際の日記。尖閣諸島の領有権を主張する根拠として日本政府が活用していることで知られる[1]。 ↑ “下田日記”. 内閣官房. 2024年11月17日閲覧。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles