且元滋紀
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- プロフィール
- 選手登録 1971年3月25日
- 身長:169.4cm
- 体重:57.3kg
- 血液型:A型
- 趣味:趣味なし
- 戦歴
- 通算優勝回数:78回
- グレードレース(SG,GI,GII)優勝回数:22回
- 全国区レース優勝回数、SG優勝回数:2回
- GI優勝回数:13回
- GII優勝回数:7回
- 年間最多優勝選手:1回
- 受賞歴
- 日刊三賞・特別賞:1回
略歴
- 1976年
- 10月5日、GI第2回グランドチャンピオン決定戦(川口オートレース場)優勝。当時の競走車呼名は『プリンス』。競走タイムは3.52。
- 1979年
- 8月28日、GII第2回まがたま杯争奪戦(川口オートレース場)優勝。競走タイムは3.51。
- この年の年間賞金王となる。
- 1980年
- 1981年
- 9月1日、GII第4回まがたま杯争奪戦優勝。競走タイムは3.50。
- 11月3日、SG第13回日本選手権オートレース(伊勢崎オートレース場)優勝。当時の競走車呼名は『プリンス』。競走タイムは3.49。
- この年の年間賞金王となる。
- 1982年
- 1984年
- 1985年
- この年の競走ランキングで川口A1となる(前・後期)。
- 11月27日、GI第27回秋のスピード王決定戦(浜松オートレース場)優勝。競走タイムは3.40。
- 1986年
- この年の川口A1(前・後期)。
- 3月26日、GI開設34周年記念グランプリレース(川口オートレース場)優勝。競走タイムは3.395。
- 1987年
- 1988年
- この年の川口A1(前・後期)。
- 2月2日、SG第2回スーパースター王座決定戦(川口オートレース場)優勝。当時の競走車呼名は『プリンス』。競走タイムは3.400。
- 6月16日、GII第11回まがたま杯争奪戦(川口オートレース場)優勝。競走タイムは3.450。
- 同年、日刊スポーツオートレース年間三賞の特別賞を受賞。
- 1989年
- 1990年
- 7月4日、GII第14回キューポラ杯争奪戦優勝。競走タイムは3.783。
- 1992年
- この年の川口A1(後期)。
- 2001年
- 9月14日、飯塚オートレース場にて秋田敬吾(5期、山陽オートレース場所属)、飯塚将光(9期、船橋オートレース場所属)、広瀬登喜夫(期前、引退)、阿部光雄(6期、川口オートレース場所属)、吉田光(3期、引退)、桝崎正(7期、引退)、小林啓二(8期、山陽オートレース場所属)、二田水潤太郎(3期、引退)、島田信廣(11期、引退)、鈴木章夫(2期、浜松オートレース場所属)、山元正次(6期、引退)、田代祐一(15期、伊勢崎オートレース場所属)、篠崎実(9期、川口オートレース場所属)、鈴木辰巳(13期、浜松オートレース場所属)、岩田行雄(15期、船橋オートレース場所属)、福永勝也(期前、引退)に次ぎ17人目となる通算1,000勝を達成。
- 2015年 - 集団引退選手の一人として発表される。翌2016年1月1日に選手登録消除。
