中切神社 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 岐阜県高山市中切町1466主祭神 応神天皇、仁徳天皇社格等 旧・村社[1]、白幣社[1]創建 不詳中切神社 画像をアップロード所在地 岐阜県高山市中切町1466主祭神 応神天皇、仁徳天皇社格等 旧・村社[1]、白幣社[1]創建 不詳テンプレートを表示 中切神社(なかぎりじんじゃ)は、岐阜県高山市中切町に鎮座する神社。 名称は鎮座する地名(旧・大野郡上枝村大字中切)に因む。 創建時期は不詳。武振熊が両面宿儺を討伐するさい、応神天皇、仁徳天皇を祀る祠を建立し、若宮八幡宮と称したのが始まりという[2]。 1871年(明治4年)に村社となる[2]。 1909年(明治42年)、八幡神社(上枝村大字中切字桑葉谷に鎮座。村社)と松尾神社(上枝村大字中切字日性に鎮座。無格社。天保十二年(1841年)創建[2])を合祀。同時に中切神社に改称する[2][3]。 主祭神 応神天皇 仁徳天皇 摂社祭神 大山咋神 脚注 [脚注の使い方] 注釈 出典 1 2 上枝村 2000, p. 651. 1 2 3 4 上枝村 2000, p. 652. ↑ 上枝村 2000, p. 654. 参考文献 上枝村史編纂委員会 編『上枝村史』上枝村史編纂委員会、2000年。 外部リンク 中切神社 - 岐阜県神社庁 この項目は、神道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 神道/ウィキプロジェクト 神道)。表示編集 Related Articles