中切神社

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所在地 岐阜県高山市中切町1466
社格 旧・村社[1]白幣社[1]
創建 不詳
中切神社
所在地 岐阜県高山市中切町1466
主祭神 応神天皇仁徳天皇
社格 旧・村社[1]白幣社[1]
創建 不詳
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中切神社(なかぎりじんじゃ)は、岐阜県高山市中切町に鎮座する神社

名称は鎮座する地名(旧・大野郡上枝村大字中切)に因む。

創建時期は不詳。武振熊両面宿儺を討伐するさい、応神天皇仁徳天皇を祀る祠を建立し、若宮八幡宮と称したのが始まりという[2]

1871年(明治4年)に村社となる[2]

1909年(明治42年)、八幡神社(上枝村大字中切字桑葉谷に鎮座。村社)と松尾神社(上枝村大字中切字日性に鎮座。無格社。天保十二年(1841年)創建[2])を合祀。同時に中切神社に改称する[2][3]

主祭神

摂社祭神

脚注

参考文献

外部リンク

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