中央信号場 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 屏東県獅子郷北緯22度16分30.5秒 東経120度44分33秒 / 北緯22.275139度 東経120.74250度 / 22.275139; 120.74250駅番号 208所属事業者 台湾鉄路管理局等級 號誌站(信号場)中央信号場 継電室(2024年6月) 中央號誌站 Central Signal Station ◄枋野 (3.2 km) (16.8 km) 古荘信号場►所在地 屏東県獅子郷北緯22度16分30.5秒 東経120度44分33秒 / 北緯22.275139度 東経120.74250度 / 22.275139; 120.74250駅番号 208所属事業者 台湾鉄路管理局等級 號誌站(信号場)所属路線 ■南迴線キロ程 23.6 km(枋寮起点)電報略号 ㄤㄏ駅構造 地上駅開業年月日 1992年10月5日テンプレートを表示 茶留凡山を貫く南廻線中央トンネルの西口付近より隣接する中央信号場方向を見る 中央信号場各種表記繁体字: 中央號誌站簡体字: 中央号志站注音符号: ㄔㄜ ㄓㄢˋ台湾語白話字: Chhia-thâu日本語漢音読み: ちゅうおうしんごうじょう英文: Central Signal Stationテンプレートを表示 中央信号場(ちゅうおうしんごうじょう)は台湾屏東県獅子郷にある台湾鉄路管理局南廻線の信号場である。 鉄道の自動制御設備の建屋があるのみ。この信号場から東側に隣接する中央トンネルを経て古荘信号場までの間が複線になっており、枋寮の側が単線、台東の側が複線になっている。 列車の衝突防止のため、安全側線がある。 無人信号場であり、枋野駅から遠隔操作されている。 駅の周辺 南廻線の深山の秘境駅であり、近くに人家はなく、通信も圏外となっている。 両側を枋野3号トンネルと中央トンネルに挟まれている。 歴史 1992年10月5日 - 設置。 隣の駅 台湾鉄路管理局 南廻線 枋野駅 - 中央信号場 - 菩安信号場 - 古荘信号場 - 大武駅 表話編歴 南廻線 (屏東線<<) 枋寮 加禄 内獅 枋山 枋野 中央(信) *菩安(信) 古荘(信) 大武 *富山(信) 瀧渓 *多良 金崙 *香蘭 太麻里 *三和 知本 康楽 台東 (>>台東線) *打消線は廃駅 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 この項目は、台湾に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:台湾 / P:アジア)。表示編集 Related Articles