中野水再生センター From Wikipedia, the free encyclopedia 座標: 北緯35度42分55秒 東経139度39分44秒 / 北緯35.715293317051255度 東経139.6622324964182度 / 35.715293317051255; 139.6622324964182 中野水再生センター(なかのみずさいせいセンター)は、東京都中野区にある、東京都下水道局の下水処理施設である。 中野水再生センター 落合処理区のうち中野区、杉並区の一部の汚水を処理している。処理水は妙正寺川に放流している。約 3 km 離れた落合水再生センターの処理能力の補完と位置づけられ、下水管内に敷設された光ファイバー回線により、同センターから運転管理される[1]。敷地面積は63,000平方メートル。もとは中野刑務所があった。 沿革 1995年(平成7年)7月 - 運転開始。 所在地 東京都中野区新井3-37-4 周辺 沼袋駅 脚注 ↑ 東京都下水道局中野水再生センター2020 年 9 月 19 日閲覧 関連項目 下水処理場 外部リンク ウィキメディア・コモンズには、中野水再生センターに関連するカテゴリがあります。 中野水再生センター - 東京都下水道局 Related Articles