久万高原駅
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駅周辺
沿革
- 1934年(昭和9年)3月24日 - 省営自動車予土線松山~久万駅間が開業に伴い、駅開業。
- 1935年(昭和10年)7月21日 - 省営自動車予土線久万~落出駅間が開業。
- 1947年(昭和22年)9月1日 - 国営自動車路線名称の改正により、予土北線の駅となる。
- 1949年(昭和24年)4月1日 - 荷物扱いを開始[3]。
- 1950年(昭和25年)7月15日 - 松山~佐川間急行便設定。
- 1967年(昭和42年)8月1日 - 路線名称改正により、松山高知急行本線の駅となる。
- 1985年(昭和60年)3月14日 - 荷物扱いを廃止。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、四国旅客鉄道自動車事業部に継承される。
- 1993年(平成5年)10月 - 新駅舎着工。
- 1994年(平成6年)4月22日 - 新駅舎が完成し、久万駅から久万高原駅に改称[4]。
- 2004年(平成16年)4月1日 - 四国旅客鉄道自動車事業部から子会社のジェイアール四国バスへ路線移管。
- 時期不明 - 無人駅化。
- 時期不明 - 路線名改称により、久万高原線の駅となる。
- 2017年(平成29年)4月1日 - 久万高原~落出間はジェイアール四国バスとしては廃止し、久万高原町営バス久万落出線で代替営業を開始。
