井西桑吉 From Wikipedia, the free encyclopedia 井西 桑吉 (いにし くわきち、1877年 - 1939年)は、元稲城村長である。 矢野口に生まれる。1902年に桃園を購入する。[1] 矢野口の自治会長を務めた後、1935年に村長に就任する。 村長時代初期に多摩川原橋が開通する。 おそらく病気のため、1939年4月辞職し、間もない1939年6月死去。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 多摩の人物史より。 公職 先代榎本儀兵衛 東京都稲城村長1935年 - 1939年 次代冨永置三 Related Articles