伊佐春輔
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2016年9月14日のプロデビュー戦は4回TKO勝ち[2]を収めたが、1年後の試合でプロ初黒星[3]。
その後2021年8月2日、後楽園ホールにて「ホープフルファイトvol.35」で高田勇仁と日本ミニマム級ユース王座決定戦を行い、8回2-1(77-75×2、75-77)の判定勝ちを収め王座獲得に成功した[4]。
2022年5月10日、後楽園ホールにて「第88回フェニックスバトル」のメインイベントで森且貴と日本ユースミニマム級タイトルマッチを行うも、8回1-2(75-77×2、77-75)の判定負けを喫し初防衛に失敗、王座から陥落した[5]。
2024年3月8日、後楽園ホールにて行われたライオンズジム初興行の「ライオンズゲート」で日本ミニマム級王者の高田勇仁と4度目の再戦となる日本同級タイトルマッチを行うも、10回0-3(92-96×2、91-97)の判定負けを喫し王座獲得に失敗した[6]。
2025年3月11日、後楽園ホールにてOPBF東洋太平洋ミニマム級王者の石井武志とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行うも、5回1分42秒KO負けを喫し王座獲得に失敗した[7]。
獲得タイトル
戦績
- プロボクシング - 22戦13勝7敗2分(2KO)