「Yu-suke Project」「Red≠Eden」の代表として活動し、数々のライヴに出演。現在までに数々のCDをリリース、プロデュース活動を行う。
作曲家およびピアニストとして自身のプロデュースによる音楽プロジェクトYu-suke project等で活動。プロデューサーであるYu-sukeが自らメンバーとして参加し、サポートメンバーを加えたプロジェクトは、クラシックサイドとデジタル・ミュージックサイドで構成された。
デジタル・ミュージックにクラシック音楽の要素を取り入れた新たなジャンル『テクノラシック』を創始するなど、Yu-sukeの非凡な才能から異色のプロジェクトとして注目を集めた。
Yu-sukeが手掛けた『テクノラシック』ユニット、「Red≠Eden」はCD制作を主として活動。全ての活動を2006年に休止していたが、2009年活動再開。