倉本大悟
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DEEP
兄の影響で5歳から空手を始め小学生のころに極真空手全国青少年大会2位[1]。中学からは柔道部に所属し奈良県大会2位、近畿大会5位、高校では大阪府大会3位、優勝等の戦績を残す。社会人で柔道を続けていたが、コロナ禍で試合がなくなったことをラストチャンスと捉え格闘技を始める[1]。
2021年9月26日にBreakingDown第2回大会でにっけんくんと対戦し、1R46秒パンチ連打で勝利[2]。
2022年9月11日、プロデビュー戦となったDEEP TOKYO IMPACT 2022 5th ROUNDで岩倉優輝と対戦し、3-0の判定勝利。
2024年3月9日、DEEP 118 IMPACTで川名TENCHO雄生と対戦し、3-0の判定勝利[3]。
2024年5月3日、DEEP 118 IMPACTで北岡悟と対戦し、1Rの終盤にボディへの膝蹴りでダウンを取りパウンドでTKO勝ち[4]。
2024年11月17日、RIZIN LANDMARK 10でキム・ギョンピョと対戦し、1Rにテイクダウンされるとパウンドの連打を受けてTKO負け[5]。