僕らは人生で一回だけ魔法が使える
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ある村に住む男の子は18歳になると一度だけ魔法が使えるが、その期限は20歳までのわずか2年間。しかも、村の男たちがかつて何のために魔法を使用したのかを知るには自身が魔法を使わないといけない。
朗読劇
2019年2月28日から3月1日までヒューリックホール東京にて計5回上演され[2]、同年12月10日から15日まで品川プリンスホテル クラブeXにて初演と同じメンバーで再演された[3]。脚本・演出は鈴乃音。
また、2023年1月9日から11日までヒューリックホール東京にて、母親役のしゅはまはるみを除く演者総入れ替えの形で上演された(脚本・演出およびピアノ演奏は変更なし)[4]。
2019年版
キャスト
スタッフ
- 演出・脚本:鈴乃音
- ピアノ演奏:高木里代子
- 主催:エイベックス・マネジメント
- 制作:エイベックス・エンタテインメント
2023年版
キャスト(2023年版)
スタッフ(2023年版)
- 演出・脚本:鈴乃音
- ピアノ演奏:高木里代子