八条隆英

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八条 隆英(はちじょう たかひで、元禄15年4月5日1702年5月1日) - 宝暦6年10月10日1756年11月2日))は、江戸時代中期の公卿

櫛笥隆賀の子で、八条家の始祖。中御門天皇の叔父[注釈 1]で、外祖父にあたる櫛笥隆賀と妻である六条局(隆英の生母)が天皇の養育にあたったことから、隆英本人も議奏などの要職を歴任している[1]

系譜

脚注

参考文献

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