八角堂 ウィキメディアの曖昧さ回避ページ From Wikipedia, the free encyclopedia 八角堂(はっかくどう)または八角円堂(はっかくえんどう)は、各地にある寺院などの建築物。 法隆寺夢殿 興福寺北円堂 薬師寺玄奘塔 善応寺大相殿 古代 法隆寺夢殿(奈良時代) 栄山寺(奈良時代) 中世 興福寺北円堂(鎌倉時代) 法隆寺西円堂(鎌倉時代) 広隆寺桂宮院本堂(鎌倉時代) 東福寺愛染堂(室町時代) 仏性寺本堂(室町時代) 近世 佛性寺本堂(安土桃山時代) 石清水八幡宮八角堂(安土桃山時代) - 現在は正法寺 (八幡市) の境外仏堂となっている。 興福寺南円堂(江戸時代) 久住山法蔵寺(江戸時代) 近現代 遠光寺 内藤多仲の設計(1960年) 薬師寺 玄奘塔(1991年) 青森県立美術館 八角堂(奈良美智による作品)(2006年) 善応寺 大相殿 岩船地蔵堂 (鎌倉市)(2001年) 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、八角堂に関連するカテゴリがあります。 六角堂 仏塔 八角形 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks