利用者‐会話:Hideki1976
From Wikipedia, the free encyclopedia
中井りんが荒らされています
Hideki1976さんが作成された中井りんがID:220.48.79.209によって荒らされています。何か対策をお願いします。 --以上の署名のないコメントは、118.1.8.188(会話)さんが 2010年2月14日 (日) 11:43 (UTC) に投稿したものです(小内山晶による付記)。
- ご連絡ありがとうございます。まずは220.48.79.209さんのノートにて理由のお伺いをたてました。--Hideki1976 2010年2月14日 (日) 12:13 (UTC)
出典の示し方をはじめとする基本姿勢について
毎日お疲れ様です。常日頃より、あなたの編集に対し、日本語版を始めとするウィキペディア内部の記述を基に書かれているのではないかと思うことが、かなり頻繁にありますが、その元々の記述の殆どは出典を明示していない不確かな情報です。しかし、WP:RS#情報源にあるように、
- ウィキペディア自身の記事を出典として引用することは、自己参照となるため、できません。
資料を揃えることの難しさは俺も理解していますが、boxrec.com ただひとつが外部リンクの節に置かれただけの項目が多過ぎやしないでしょうか。当然ながら、そういう記事には脚注や参考文献の節さえないわけです。念のため、Wikipedia:ウィキペディアを引用するなどあらゆる方針文書に目を通され、ご執筆の姿勢を今一度根本的に見直してください。--小内山晶 2010年2月18日 (木) 07:59 (UTC)・6字補足--小内山晶 2010年2月19日 (金) 16:05 (UTC)
- ご指摘ありがたく思います。この返事直前に平仲明信、エドウィン・ロサリオを編集させていただきましたが、この程度からで申し訳なく思いますが、細々と出典を追加していきたく思います。--Hideki1976 2010年2月18日 (木) 11:02 (UTC)
- 習慣づけてもらえれば、胡散臭い情報追加やテキストの除去を拒絶するのにも役立つでしょう。もっともテキストの除去については俺もかつてやっており、この場所では方針を無視した行動だったということで反省しました。詳細すぎる記述にはたとえ複数の出典が添えられていても誤情報が紛れ込む可能性が高くなるので俺は決して好みませんが、各編集者がメディア・リテラシーを備えた編集を心がける以上は、どんな情報源であれ、全く提示されていないよりは遥かにマシだと思う(記事内容を閲覧する側に最低限の担保を与える、また閲覧者によっては「信用しない」と判断するための目安にもなる)ので、今後も信頼性向上のため、忘れずによろしくお願いします。--小内山晶 2010年2月18日 (木) 15:34 (UTC)
- 小内山晶さんのご指摘を忘れないように習慣づけるように心がけます。詳細すぎる情報の件は確かにそうでしょうね。私もあまり好みません。よろしくお願い致します。--Hideki1976 2010年2月19日 (金) 15:22 (UTC)
- 活動範囲が狭い割に色々言いすぎている自覚はありますが、数年前からのIP時代にごく常識的な編集をした際、どの編集者だったかは覚えていませんが、何度も出典のみを除去されたことがあり、いまだに様々な面でこのシステム全体に対し強い不信感があります。可変IPでの活動は自分自身でもまとまった履歴を辿ることができないので、その時に反論したければしたでしょうが、1度や2度ではなかったんで馬鹿馬鹿しくなり、そのうち忘れました。この場所での格闘技関係の編集もかなり土壌が変わってきたことを実感します。また個々の項目で何か指摘させてもらうこともあるかもしれませんが、この件は以上で。--小内山晶 2010年2月19日 (金) 16:05 (UTC)
- まずは過去に出典のみを除去していた編集者が私でなければいいのですが。小内山晶さんの活動に関して、言語間リンクの調整や、客観的な立場での検証など、見習うべき内容が多く、今回の指摘などもごくごくまっとうな意見かと思います。また何か問題を起こしていたら、申し訳ありませんがご指摘いただけると助かります。よろしくお願い致します。--Hideki1976 2010年2月19日 (金) 23:14 (UTC)
- 誤解はされていないと思いますが、幾つかの項目で1度ずつ出典を除去された記憶があるだけで、その時々の編集者が誰だったかを実は覚えていたりするわけではなく、自分でも何について誰と争ったのか思い出せないぐらいだから、IP編集者同士の小競り合いのようなことだったかもしれません。(別にIPでの編集を望ましくないと思っているわけでもないです。)今回、署名を補填させてもらいましたが、ここへ書き込む度に上の節に書かれていることが目に入っていたので、その影響もあって思考が飛躍して、詳細すぎる記述とかテキストの除去とかIPでの活動とか、内容が散漫になっていたようです。失礼しました。--小内山晶 2010年2月20日 (土) 02:20 (UTC)
- 大丈夫です。誤解はしてないと思います。ただ、以前に無意味だと思えた出典を除去したことがあったなあ、と思い出して、それが該当しなければいいなあと思った程度なんです。--Hideki1976 2010年2月24日 (水) 03:48 (UTC)
こんにちは、執筆している分野は異なりますが同じスポーツ執筆者であることから上で小山内晶さんが記述されている点についてコメントします。私の場合も当初は記事の執筆、加筆の際にあまり出典を追加してこなかったのですが最近のものなどを中心に必要と思える情報については出典をつけるようにしています。幸いスポーツ選手についてはニュースサイトや雑誌などによって事実が確認できるものが他分野より多いように思います。一般的な話しで誰と誰が戦いどちらが勝ったということなどはその分野に詳しいものならば誰でも知っているようなことだと出典をおろそかにしがちではないかと思います。我々に限らず思いこみの記憶などで他のユーザーも含めて誤った記述がされてしまうこともあるのではと思います。私の経験でだいぶ出典探しに苦労した例として張怡寧という卓球選手の生年があります。ノート:張怡寧での記述からこの人物が1981年生まれか1982年生まれか確認するのに1年近くかかってしまいました。信頼度の高いはずのサイトや専門書でも誤りがあるケースがあり誰々が書いているから間違いないとも言えないケースも稀にあるかもしれません。出典を明記していくのは慣れるまでは面倒でもありましたが最近では英語版にも書かれていない内容を探しながら記事を執筆するケースも出てきており出典を探すのも少し楽しくなりつつあります。--Tiyoringo 2010年2月23日 (火) 13:31 (UTC)
- 個人的に目に付きやすいのは人物項目ですが(故人でも)、英語版では内容に関わらず<ref>タグを含まない存命人物記事(多分)に対してen:Template:BLP unsourcedを貼っていくbotもいて、<ref>剥しや節除去の編集があると要約欄にen:Special:Tagsにあるように "references removed", "reference list removal", "ref group removal", "removal of references", "Section blanking" というような警告メッセージが付されるから便利で、これが部分的にでも日本語版に導入できるとありがたいんですけどね。--小内山晶 2010年2月24日 (水) 02:41 (UTC)
- Tiyoringoさん、ありがとうございます。そうですね、自分の利用者ページにも書いているくらいなので出典を提示するようにはしているつもりだったのですが、些細なことだと自分で判断してしまい、出典提示をしてないことが多すぎるようです。私の手を出している分野では出典提示が少ないと思いますので(出典提示せずに多く編集している自分に元凶があるのかもしれません)、もっと積極的に出典提示をしていきたいと思います。
- 小内山晶さん、英語版にはそんな機能(?)があるんですね。日本語版にも導入できると便利ですね。導入するためにはどこで提案するといいのだろう。。--Hideki1976 2010年2月24日 (水) 03:48 (UTC)
- en:Wikipedia:Edit filter (en:Special:AbuseFilter), en:Wikipedia:Tags (en:Special:Tags) のうち、日本語版ではWikipedia:編集フィルターだけが不完全な状態で存在し、Wikipedia:井戸端/subj/編集フィルター (AbuseFilter) の導入についての時点では反応が薄かったようですね。利用者間の無用な摩擦
をも減らせると思うのに残念な感じです。--小内山晶 2010年2月24日 (水) 12:29 (UTC)・1字訂正--小内山晶 2010年2月26日 (金) 17:15 (UTC)
- en:Wikipedia:Edit filter (en:Special:AbuseFilter), en:Wikipedia:Tags (en:Special:Tags) のうち、日本語版ではWikipedia:編集フィルターだけが不完全な状態で存在し、Wikipedia:井戸端/subj/編集フィルター (AbuseFilter) の導入についての時点では反応が薄かったようですね。利用者間の無用な摩擦
- うーん、ずいぶんと反応が薄いですね。また提案を出したら反応があるといいんですけども。。--Hideki1976 2010年2月26日 (金) 15:31 (UTC)
- 投稿不許可とか投稿者の権限剥奪とかはせずに要約欄に警告メッセージを表示してくれるだけでもかなり違うと思うんですが、デメリットの方が大きいと考える人が圧倒的に多いのか、先の井戸端を見る限りでは期待薄ですね。--小内山晶 2010年2月26日 (金) 17:15 (UTC)
Wikipedia:ウィキプロジェクト 柔道が作成されました
こんにちは、もしかするとご興味があるかもしれませんのでお知らせしたいと思いますがWikipedia:ウィキプロジェクト 柔道ができましたことをお知らせします。--Tiyoringo 2010年2月23日 (火) 13:31 (UTC)
- お知らせありがとうございます。柔道出身の格闘家がいるため該当分野の編集をすることもありますが、「柔道」自体にはあまり知識がないのです。。--Hideki1976 2010年2月24日 (水) 03:48 (UTC)
リングマガジン関連
リングマガジン関連について、
- ノート:リングマガジン ファイター・オブ・ザ・イヤーでお返事をもらった件については急がなくていいのでお願いします。
- ノート:リングマガジン アップセット・オブ・ザ・イヤーの件も分かる範囲でお願いします。
モハメド・アリのファイト・オブ・ザ・イヤーに関するこの編集についてですが、boxrec.comでは確かに1964年の試合が受賞したと書かれていて(必ずしも正しいとは言えないが)、これを含めると計6度受賞したことになってしまうのと、その次が1971年なのか1972年なのか、矛盾していますよね。こちらも急がなくてもいいのでお願いしますね。
以上、複数ページに分かれてのやりとりで見逃される恐れがあるので、こちらに書かせてもらいました。--小内山晶 2010年2月27日 (土) 17:00 (UTC)・付記; 3件目については、関連項目中に、リングマガジン ファイター・オブ・ザ・イヤー - 5度選出(1963年、1972年、1974年、1975年、1978年)と加筆された部分を、本文中に加筆された「リングマガジン ファイト・オブ・ザ・イヤー」(1963年、1964年、1971年、1974年、1975年、1978年の6度受賞)と混同していたことに気付いたので撤回します。--小内山晶 2010年2月27日 (土) 19:39 (UTC)
- まずは1点目の定義文の件ですが、いろいろと考えてみたものの考えがまとまりませんでした。現在の
- xxx・オブ・ザ・イヤー (xxx of the year) は、アメリカ合衆国のボクシング雑誌リングマガジンの選定するxxxである。
- を
- リングマガジン xxx・オブ・ザ・イヤー (Ring Magazine xxx of the year) は、アメリカ合衆国のボクシング雑誌リングマガジンの選定するxxxである。
- だとやっぱりおかしいですよね?ご意見を伺えたらと思います。
- 2点目の件は、英語版からの翻訳とは言え、出典がまったくない記事ですので、翻訳・立項したことはあまり好ましいものではなかったのではないかと思い始めました。
- そして、撤回された3点目の件ですが、日本語の「ファイター」と「ファイト」では分かりにくいですよね。自分でも多少混同します。日本語で立項すれば良かったかもしれません。
- 以上、よろしくお願いします。--Hideki1976 2010年3月2日 (火) 11:44 (UTC)
- まず、('''xxx of the year''') は ('''Ring Magazine xxx of the year''') とはしない方が良いように思います。
- '''リングマガジン xxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') は、アメリカ合衆国のボクシング雑誌『リングマガジン』の選定する年間xxx賞である。
- または、リングマガジン '''xxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''Fighter of the year''') は、……
- '''リングマガジン xxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') は、アメリカ合衆国のボクシング雑誌『リングマガジン』の選定する年間xxx賞である。
- でもいいと思うけど、年間表彰選手 (ボクシング) を見ると、「'''日本ボクシングの年間表彰選手'''は、」となっているので、これに合わせて、
- '''リングマガジンのxxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') は、……
- または、リングマガジンの'''xxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') は、……
- '''リングマガジンのxxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') は、……
- というように「の」を補ったらいいかと。あるいは、より英語版に近づけて文頭に項目名を置かず、
- 1922年に創刊されたアメリカ合衆国のボクシング雑誌『リングマガジン』は19yy年より毎年、同誌の執筆に携わる者の基準に基づいた年間xxx賞として、'''xxx・オブ・ザ・イヤー''' ('''xxx of the year''') を選定している。以下は、『リングマガジン』の歴代xxx・オブ・ザ・イヤーの一覧である。
- とするとか(文章は要調整)。でも、この場合「リングマガジン ノックアウト・オブ・ザ・イヤー」以外の3つは、選定が始まったと書かれている以前の授賞歴が記載されているから、また俺の勘違いでなければ矛盾してしまうと思う。
- それから、「ノート:リングマガジン アップセット・オブ・ザ・イヤー」の件は一応決着したと考え、そちらで説明しておきました。出典とは言えませんが、参考用の外部リンクとして boxrec.com を入れてもいいし、The Ring Blog 内に情報があればそれを出典にできるでしょう。そして出典明記のない他言語版の情報は鵜呑みにして持ち込まないようにくれぐれも気をつけましょう。リングマガジン関連の項目を作成後、ボクサーの項目を編集する際に気づかれたと思うけど、こういう項目の存在はいくらかは大言壮語防止にも役立つと思います。項目名については「リングマガジン年間最優秀選手賞」「リングマガジン年間最高試合賞」等のことはとりあえず置いておき、根拠のある改名提案が出されるまで放っておいたらいいでしょう。下手にいじるといざという時に移動依頼が必要になるから。では。--小内山晶 2010年3月3日 (水) 09:47 (UTC)
- まず、('''xxx of the year''') は ('''Ring Magazine xxx of the year''') とはしない方が良いように思います。
- 丁寧な返信、大変ありがたく思います。定義文に関しては、「の」を補う形でいきたいと思います。小内山晶さんの示してくださった後者の文章の方がいいかと思いますが、それをそのまま私が書くのは気が引けますので(汗)。
- 「出典明記のない他言語版の情報は鵜呑みにして持ち込まないようにくれぐれも気をつけましょう」の言葉は、再度しっかり肝に銘じたいと思います。
- 項目名に関しては、当面気にしないでおきます。ありがとうございました。--Hideki1976 2010年3月3日 (水) 11:30 (UTC)
- お返事遅れました。該当記事のご指摘部分については当面は現状のままとして今後も継続して調査していきたいと思います。--Hideki1976 2010年3月8日 (月) 11:34 (UTC)
伝達事項
まずは進行中の削除依頼へのご参加ありがとうございます。あなたも同様の削除依頼を検討していたことは「高田浩也」以外のリンク元の確認でわかっていたのですが、思うところがあり、今回は俺が提出させてもらいました。それからノート:中井りんの要約欄で「処理に時間をかけ過ぎている」と書きましたが、あくまでも(体重などを触っている)あのケースでは、ということなので他のことを急がせるつもりはありません。また、ドローレス・ビダルの内容を調整した件ですが、ボビー・ホフマン、ケリー・ショールと同程度に特筆性が薄いと考えており、削除へ向かおうとするものを妨害するものではありません。では。--小内山晶 2010年3月16日 (火) 07:31 (UTC)
- ご連絡ありがとうございます。そして、削除依頼の提出おつかれさまです。基本的には自分の利用者ページに書いているのは自分の備忘録程度の認識しかなかったので、かえって気を遣わせてしまったかもしれません。すみませんでした。ドローレス・ビダルに関しては、もし他の方から削除依頼が出るようなら削除票は入れますが、現時点で私の方から削除依頼を提出しようと積極的に考えているわけではないです。。--Hideki1976 2010年3月16日 (火) 09:27 (UTC)
対話のお願い
中井りんではこれまでに複数の編集者があなたの記述を守ろうと努めてきました。先刻ご承知と思われますが、ノート:中井りんでのあなたの「理由を教えてくださいませんでしょうか?」という問いに返答が来ていますので、対話をお願いします。VALKYRIEとか女子総合格闘家の記事全般のことは俺にはわからないし、他でも言っているように初版投稿者が責任を放棄したと思われる記事をどうにかしようとも思わないので。--小内山晶 2010年3月26日 (金) 05:26 (UTC)
- ご連絡ありがとうございます。該当ノートで返事をさせていただきました。なかなか素早い対応ができず申し訳ありません。--Hideki1976 2010年3月26日 (金) 09:23 (UTC)
ボクシング関連の記事における情報源の表示法
私はもう2年ぐらい前だったか、プライド関係の記事であなたに加筆を全部消された者です。アカウントはもう捨てましたが。覚えてらっしゃいますでしょうか?メキシコ人の名前を持っていた者です。もっとも、今思えば、あの加筆は消されてよかったと思いますが。それはさておき、ボクシング・キックボクシング関連の記事での情報源の表示法に関してですが、特にキック関係の記事でこれを片っ端から句読点以前に直されているのを見てきています。ヘルプ・トーク:脚注#脚注リンクを句読点の前に置くことの弊害で議論されている通り、これはそもそも明文化されたルールに準じたものではありません。私は別に、句読点以前に表示するのを止めてくれ、とそう言いたいのではありません。明文化されたルールが無いのですから、仮に私がそう言ったとしても、それに強制力などないでしょうしね。要するに、これに関しては、適所対応でやりませんか?ということです。特に、ハイライトが連なりやすいアマチュアキックや、川島郭志にあるような形式の場合、句読点以前に置くと明らかに可読性を損ねてしまいます。川島の記事にあるような形式は数ヶ月前から見ています。WBA関係の記事でよく見る気がしますが、まだ触っておりません。いかがでしょうか? ----218.222.47.9 2010年5月30日 (日) 05:56 (UTC)
- ご連絡ありがとうございます。句読点の件ですが、「適所対応でやりませんか?」という点に関しては、承知いたしました。しかし、例に挙げられている「川島郭志」の記事でも、節の最後にrefがついていれば句読点の前後どちらでもまだ良いかと思いますが(個人的にはやはり句読点の前の方が読みやすいです)、refの直後に文章が続く場合には、議論されている通り、やはり見にくいかと思います。議論が決着すればそれに従います。以上、よろしくお願い致します。--Hideki1976 2010年5月30日 (日) 06:16 (UTC)
- 句点後の脚注リンクは明らかに見辛いので全部戻しました。(お互い「明らかに~」とか言ってるけど結局主観に過ぎんでしょ?というギャグでもあります。変な突っ込みが入っても困るのであらかじめ念のため言っておきますよ、と)--微積01 2010年5月30日 (日) 21:36 (UTC)
大崎啓吾について
こんにちは、大崎啓吾についてですが大崎啓吾 (実業家)という記事があります。当初は別人かなと思ったのですが同一人物のようでもあります。よろしければノート:大崎啓吾にコメントをお願いします。--Tiyoringo 2010年7月4日 (日) 12:26 (UTC)
- メッセージありがとうございます。こちらでの返信のみで失礼します。今回の編集は「オープンフィンガーグローブ」へのリンクをするためですし、この方についてはまったく情報が見つかりませんので、編集のしようがないのが現状です。個人的には2つの記事は同一人物であるような気がします。もう少し出典が示されるといいのですが。--Hideki1976 2010年7月4日 (日) 12:40 (UTC)
