加賀美早紀

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かがみ さき
加賀美 早紀
プロフィール
愛称 クイーン
生年月日 1985年2月26日
現年齢 41歳
出身地 日本の旗 日本千葉県
血液型 A型
瞳の色 茶色、緑
毛髪の色 焦茶
公称サイズ(2025時点)
身長 / 体重 164 cm / 39.0 kg
BMI 14.5
靴のサイズ 23.5 cm
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 5 in / 86 lb
靴のサイズ 9 in
活動
デビュー 2001年
ジャンル 女優
モデル内容 TGC,TSC,楽天ファッションショー
備考 女優モデル
他の活動 InstagramYouTubeTikTok
事務所 プラチナムプロダクション
その他の記録
2001年、映画『プラトニック・セックス』主演
2013年、『姉ageha』専属モデル[1]
モデル: テンプレート - カテゴリ

加賀美 早紀(かがみ さき、1985年2月26日 - )は、日本女優モデルである。千葉県出身。 2025年現在はプラチナムプロダクションに所属している。

2001年飯島愛自伝プラトニック・セックス』の映画化主演女優オーディションで、12083人の中から選ばれデビュー。日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。これほどの話題作での演技経験なしの新人の起用は異例であり、話題を呼んだ。

2008年放映の『仮面ライダーキバ』では、過去編の主人公・紅音也 (キング) / 仮面ライダーダークキバと恋仲になる役柄を演じた。 当初、過去編のみでの出演だったが、人気を博し現在編でも出演する事に脚本が変わった。 2025年現在でも海外からのファンが多い。

また、2007年放映の『ULTRASEVEN X』でも主人公の恋人役を演じている。 特撮を2作品出演している女優は非常に稀である。

2011年、心の不調により所属事務所に7月31日付けで事務所を離れ芸能界を引退。

アルバイトをしている最中、 2013年12月、当時インフォレストの編集長から直々にスカウトをされ、『姉ageha』の専属モデルとなる[1]

2019年4月、同誌の専属モデルを卒業。

数々のワークショップを経験し、メソッド演技にて着実に実力をつけ、2023年11月、『相棒』22で女優復帰。

人物

勉強が好きで、学生時代は友達に勉強を教えるなどしていた。本人は理系の方が得意であるとYouTubeで伝えている。

5年間剣道を続け、有段者である事を認めている。

2022年4月、視覚障害者の為に同行援護の資格を取得した旨をInstagramで報告。

出演

映画

オリジナルビデオ

テレビドラマ

舞台

  • 「夢の小箱にリボンをかけて」(脚本・演出:長谷川康夫)
  • PU-PU-JUICE 第9回公演 パニ☆ホス(2010年、脚本・演出:山本浩貴・久米伸明) 主演
  • sept Vol.7~FATALISM~ 」(2017年、8月2日〜7日 銀座博品館劇場 脚本:杉浦タカオ 演出:滝井サトル)
  • 「岸和田少年愚連隊~あの頃のハートは今もある~」

イベント

  • 東京ストリートコレクション2019
  • 東京ガールズコレクション2015 SPRING/SUMMER Vol.2
  • 仮面ライダーキバ クリスマスライブ&ショー -ホーリーファングパーティー@国際フォーラム・ホールA(2008/12/25)

作品

脚注

外部リンク

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