中国中央広播電視総台(CMG・チャイナメディアグループ)と北京市人民政府の共催によるもの。
2011年に第1回が開かれ、毎年開催されている。
国家新聞出版広電総局と北京市の主催。
2015年、園子温監督の『ラブ&ピース』が、日本映画としては初めてコンペティション部門にノミネート[1]。
2016年、金子雅和監督の『アルビノの木』が、世界の新人監督を紹介するFORWARD FUTURE部門で正式上映された[2]。
2023年、清原惟監督の 『すべての夜を思いだす』が、「Forward Future Award」部門 審査員特別表彰[3]。
2025年、奥山由之監督の『アット・ザ・ベンチ』がFORWARD FUTURE部門最優秀脚本賞及び最優秀芸術貢献賞を受賞[4]。