北白川駅
宮城県白石市白川津田にある東日本旅客鉄道の駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
歴史
駅構造
単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、計2面3線のホームを持つ地上駅であるが、島式ホームの片側(中線)は現在使用されておらず柵がされているため、事実上2面2線となっている[2]。1993年時点までは中線が使用されていた[8]。互いのホームは跨線橋で連絡している[8]。
白石蔵王駅管理の無人駅である。簡易Suica改札機と乗車駅証明書発行機(精算機対応)が設置されている。なお、朝のラッシュ時には臨時検札が行われる(磁気定期券の確認が主である)。
のりば
- 案内上の番線番号は設定されていない。
- 改札口(2022年5月)
- 待合室(2022年5月)
- 下り線ホーム(2022年5月)
- 上り線ホーム(2022年5月)
