南陽高畠インターチェンジ 山形県東置賜郡高畠町にある東北中央自動車道のインターチェンジ From Wikipedia, the free encyclopedia 南陽高畠インターチェンジ(なんようたかはたインターチェンジ)は、山形県東置賜郡高畠町大字深沼(下りランプの一部は南陽市爼柳にまたがる)にある、東北中央自動車道のインターチェンジである。南陽市および長井市の最寄りインターチェンジ。元々当ICは、米沢南陽道路として供用されていたが、2017年(平成29年)11月4日に東北中央自動車道に改称された[1]。 所属路線 E13 東北中央自動車道IC番号 11料金所番号 07-432本線標識の表記 南陽高畠概要 南陽高畠インターチェンジ, 所属路線 ...南陽高畠インターチェンジ 出入口所属路線 E13 東北中央自動車道IC番号 11料金所番号 07-432本線標識の表記 南陽高畠起点からの距離 95.3 km(相馬IC起点) ◄米沢北TB (7.1 km) 南陽PA►接続する一般道 国道13号 国道113号供用開始日 1997年(平成9年)11月21日通行台数 x台/日所在地 〒992-0344山形県東置賜郡高畠町大字深沼北緯38度1分30.0秒 東経140度9分52.3秒■テンプレート(■ノート ■使い方) ■PJ道路テンプレートを表示閉じる 歴史 1997年(平成9年)11月21日 : 米沢南陽道路の米沢北IC - 南陽高畠IC間開通。 2017年(平成29年)11月4日 : 福島大笹生IC - 米沢北IC間開通。同時に米沢北IC - 南陽高畠IC間を東北中央自動車道に改称[1]。 2019年(平成31年)4月13日 : 南陽高畠IC - 山形上山IC間開通[2]。 周辺 赤湯温泉 接続する道路 赤湯バイパス(国道13号、113号・399号本線) 南陽バイパス(国道13号、113号・399号旧線) 国道113号(国道399号重複) 料金所 ブース数:4 開通当時は当ICに料金所はなく、米沢北IC出入口にある料金所で支払っていた。2017年(平成29年)11月4日の福島大笹生IC - 米沢北ICの開通に先立つ同年9月28日に、米沢北IC - 南陽高畠IC間の通行料金の徴収場所は米沢北TBに変更され、以降はそちらで料金を支払う形となっていた。 その後、2019年(平成31年)4月13日の南陽高畠IC - 山形上山IC間開通に先立つ同年3月13日より、本IC内に設置された料金所が稼働を開始した[3]。 隣 E13 東北中央自動車道 (10) 米沢北IC - 米沢北TB - 高畠SIC(事業中) - (11) 南陽高畠IC - 南陽PA - (12) かみのやま温泉IC 脚注 [脚注の使い方] [1]“米沢南陽道路 米沢北IC〜南陽高畠IIC間道路名称の変更のお知らせについて 〜11月4日 米沢南陽道路から東北中央道に名称を変更します〜” (PDF). 東日本高速道路株式会社 東北支社 (2017年9月14日). 2017年9月14日閲覧。 [2]“E13東北中央自動車道(南陽高畠IC〜山形上山IC間)が平成31年4月13日(土)15時に開通します” (PDF). 東日本高速道路株式会社 (2019年3月8日). 2019年3月8日閲覧。 [3]“E13東北中央自動車道(米沢北IC〜南陽高畠IC)の通行料金のお支払方法が変更になります” (PDF). 東日本高速道路株式会社 (2019年3月1日). 2019年3月13日閲覧。 関連項目 日本のインターチェンジ一覧 外部リンク 東日本高速道路株式会社この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks