原研二 (1949年生のドイツ文学者)
日本のドイツ文学者
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著書
翻訳
- 『ウィーン 聖なる春』(池内紀編、国書刊行会「ドイツの世紀末 第1巻」、1986年、新版1997年)共訳
- ハンス・ペーター・デュル『再生の女神 セドナ』(叢書ウニベルシタス・法政大学出版局、1992年)
- ハンス・ペーター・デュル 『サテュリコン』(叢書ウニベルシタス・法政大学出版局、1993年)
- ジョン・ノイバウアー『アルス・コンビナトリア─象徴主義と記号論理学』(ありな書房、1999年)
- ホルスト・ブレーデカンプ『フィレンツェのサッカー―カルチョの図像学』(叢書ウニベルシタス・法政大学出版局、2003年)
- ホルスト・ブレーデカンプ『モナドの窓―ライプニッツの「自然と人工の劇場」』(産業図書、2010年)
- ホルスト・ブレーデカンプ『芸術家ガリレオ・ガリレイ―月・太陽・手』(産業図書、2012年)
- ホルスト・ブレーデカンプ『ライプニッツと造園革命―ヘレンハウゼン、ヴェルサイユと葉っぱの哲学』(産業図書、2014年)
- エルネスト・グラッシ『形象の力―合理的言語の無力』(白水社〈異貌の人文学〉、2016年)