原風景 (みのや雅彦のアルバム) From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1983年6月22日1994年6月22日(CD選書)ジャンル ニューミュージックレーベル CBSソニープロデュース 稲葉竜文『原風景』簔谷雅彦 の スタジオ・アルバムリリース 1983年6月22日1994年6月22日(CD選書)ジャンル ニューミュージックレーベル CBSソニープロデュース 稲葉竜文簔谷雅彦 アルバム 年表 遠くをみつめて (1982年)原風景 (1983年)笑えない道化師 (1984年)『原風景』収録のシングル 「哀しいつばさ」リリース: 1983年4月1日 テンプレートを表示 『原風景』(げんふうけい)は、日本のシンガーソングライターである簔谷雅彦(現・みのや雅彦)の2枚目のアルバム。 今作では2つの楽曲で外部のアーティストを作詞に起用しており、下田逸郎が担当している。また、後にテレビドラマの主題歌として起用される「笑えないピエロ」が収録されている。 この年より、札幌でのホールコンサート会場が道新ホールとなり[1]、2014年に札幌市教育文化会館へと変更[2]されるまで、長らく毎年の公演が続けられた。 批評 『CDジャーナル』は、「70年代末から市場を席巻したニューミュージックの時代の爛熟を感じさせるサウンド。」と批評した[3]。 収録曲 全作詞・作曲:簑谷雅彦(特記以外)、編曲:川村栄二 オーバーチュア 海にきています 青い影 国道232 たわむれ 窓辺にもたれて 哀しいつばさ 作詞:下田逸郎 笑えないピエロ 男と女がいる時間 作詞:下田逸郎 夜明けの街を 問わず語らず 海にきています STAFF PRODUCER :稲葉竜文(CBS/SONY) DIRECTOR:須川敏治(SD北海道)[4],大輪晃義(STVパック),藤岡孝章(CBS/SONY) MANEGER :山田義彦(SD北海道) SOUND COORDINATOR & RECORDING ENGINEER :川都修久,助川健 EXECUTIVE PRODUCER :稲垣博司(CBS/SONY)[5] ART DIRECTION & DESIGN :仁張明男(CBS/SONY) PHOTOGRAPHY :波多健 STYLIST :三宅由美子 脚注 [脚注の使い方] ↑ プー助、簑谷雅彦 初道新ホールコンサートは・・・。 ↑ 最高の「最高の一日」 ↑ “簑谷雅彦 / 原風景”. CDジャーナル. 2019年7月13日閲覧。 ↑ スーパーマネージャーコース(札幌放送芸術&ミュージック・ダンス専門学校) ↑ 日本のレコードビジネスと今後 外部リンク Sony Musicによる紹介ページ CD選書盤 この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles