遠くをみつめて From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1982年5月21日1994年6月22日(CD選書)ジャンル ニューミュージックレーベル CBSソニープロデュース 稲葉竜文『遠くをみつめて』簔谷雅彦 の スタジオ・アルバムリリース 1982年5月21日1994年6月22日(CD選書)ジャンル ニューミュージックレーベル CBSソニープロデュース 稲葉竜文簔谷雅彦 アルバム 年表 遠くをみつめて (1982年)原風景 (1983年)『遠くをみつめて』収録のシングル 「やさしい時代」リリース: 1982年3月21日 テンプレートを表示 『遠くをみつめて』(とおくをみつめて)は、日本のシンガーソングライターである簔谷雅彦(現・みのや雅彦)の1枚目のアルバム。 デビューアルバム。セカンドシングル「やさしい時代」を含む全10曲収録。 1981年11月のデビュー以降、STVラジオの番組出演に加え、全国のライブハウスや学園祭のステージを中心に、年間250本ものステージを精力的にこなす。そして同年12月3日に、ヤマハ第1ホールにて、初のホールコンサート「簑谷雅彦ファーストコンサート-遠くをみつめて-」[1]を開催した。 批評 『CDジャーナル』は、「松山千春を思わせるかのような、おおらかで情感たっぷりの彼の歌声。優しく心に染み渡る切ない歌詞とストリングス系の音色が巧みに混合し、情緒たっぷりな風情が歌から湧き出てきます。」と批評した[2]。 収録曲 全作詞・作曲:簔谷雅彦 偶然 編曲:瀬尾一三 しあわせ廻り道 編曲:水谷公生 Lonely Charley(ロンリー・チャーリー) 編曲:水谷公生 ひとりララバイ 編曲:瀬尾一三 やさしい時代 編曲:水谷公生 風が通り過ぎた町 編曲:瀬尾一三 汽車のあとを 編曲:瀬尾一三 願い 編曲:水谷公生 まぶしい朝陽 編曲:瀬尾一三 夜 編曲:水谷公生 STAFF PRODUCER :稲葉竜文(CBS/SONY) DIRECTOR:須川敏治(SD北海道)[3],大輪晃義(STVパック) MANEGER :山田義彦(SD北海道) RECORDING ENGINEER :助川健 SECOND ENGINEER :大野邦彦,芳川勇人,天野貴之,高松幹大 EXECUTIVE PRODUCER :稲垣博司(CBS/SONY)[4] ART DIRECTION & DESIGN :仁張明男(CBS/SONY) PHOTOGRAPHY :波多健 STYLIST :北島多麻恵 脚注 [脚注の使い方] ↑ プー助、簑谷雅彦ファーストコンサートチケットみつけたよ! ↑ “簑谷雅彦 / 遠くをみつめて”. CDジャーナル. 2019年7月13日閲覧。 ↑ スーパーマネージャーコース(札幌放送芸術&ミュージック・ダンス専門学校) ↑ 日本のレコードビジネスと今後 外部リンク Sony Musicによる紹介ページ CD選書盤 この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles