双頭の鷲 (戯曲)
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- 王妃 : エドヴィージュ・フィエール
- スタニスラス : ジャン・マレー
- エディット・ド・ベルグ : シルヴィア・モンフォール
- フェリックス・ド・ヴィレンシュタイン : ジャン・ドビュクール
- フェーン伯爵 : ジャック・ヴァレンヌ
- トニー : ジョルジュ・アミネル
ストーリー
映像化
1948年、コクトー自身の監督・脚本により映画化されている。
日本語版
1968年(昭和43年)10月2日より翻訳:池田弘太郎、演出:松浦竹夫[3]、監修:三島由紀夫、主演:丸山明宏、中山仁で初めて演じられた[4]。(美輪明宏に改名後、1997年(平成9年)岸本祐二、1999年(平成11年)髙嶋政宏、2007年(平成19年)と2008年(平成20年)木村彰吾を相手役に再演された。)
1979年(昭和54年)3月14日より演出:松浦竹夫、主演:有馬稲子、瑳川哲朗で博品館劇場で演じられた[5]。
1990年(平成2年)演出:デヴィッド・ルヴォー、主演:麻実れい、堤真一が演じ、1994年同じ2人で再演された。
ミュージカル
2016年(平成28年)、宝塚歌劇団の宙組公演で専科所属の轟悠主演でミュージカルとして上演された。脚本・演出は植田景子[6]楽曲斉藤恒芳。
主なキャスト
→「2016年の宝塚歌劇 双頭の鷲」および「宝塚歌劇団双頭の鷲」も参照