叶ミク

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叶 ミク(かなえ みく、2000年6月22日 - )は、日本女子プロレスラー新潟県長岡市出身。血液型O型。

本名 非公開
身長 149cm
体重 50kg
誕生日 (2000-06-22) 2000年6月22日(25歳)
概要 叶 ミク, プロフィール ...
叶 ミク
プロフィール
本名 非公開
身長 149cm
体重 50kg
誕生日 (2000-06-22) 2000年6月22日(25歳)
出身地 新潟県長岡市
所属 T-HEARTS
トレーナー 堀田祐美子
伊藤薫
Sareee
デビュー 2024年9月2日
桃野美桜戦(Sareee-ISM Chapter Ⅴ)
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所属

来歴

年代

2024年2025年2026年


2024年

  • 8月14日、後楽園ホール大会でアクトレスガールズを退団。
  • 8月15日、堀田祐美子の元で本物のプロレスラーになりたいとの思いでT-HEARTSに所属しリングネームを 叶ミク として活動していくことを発表[1]
  • 9月2日、Sareee-ISM Chapter Ⅴにおいて、Marvelous所属の桃野美桜戦でプロレスラーとしてデビュー。

2025年

  • 4月27日、アイスリボン蒲田大会において、インターナショナルリボンタッグ選手権試合で神姫楽ミサ&しのせ愛梨紗組相手に初防衛戦を行うもパートナーの若菜きらりがしのせ愛梨紗に敗れ防衛ならず。
  • 8月15日、堀田祐美子デビュー40周年記念大会において、神取忍と組み1DAYトーナメントに出場。1回戦で井上貴子&豊田紗也夏組と対戦。パートナーの神取忍が豊田紗也夏に勝利し準決勝戦に進出。続く準決勝戦はもう一試合が時間切れ引き分けで両チーム失格のため不戦勝により決勝戦に進出。続く決勝戦で堀田祐美子&Sareee組と対戦。Sareeeに敗れトーナメント準優勝となる。
  • 11月7日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in KORAKUEN』において、Sareeeと組みタッグリーグ戦に参戦し、レッドゴッデス公式戦の初戦で水森由菜&星来芽依組と対戦。水森由菜に敗れる。リーグ戦1敗、勝ち点0[2]
  • 11月8日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ戦~in TAKASAKI』において、レッドゴッデス公式戦の2戦目で月山和香&梨杏組と対戦。梨杏に勝利。リーグ戦1勝1敗、勝ち点2[3]
  • 11月9日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in MATSUMOTO』において、レッドゴッデス公式戦の3戦目で妃南&八神蘭奈組と対戦。妃南に敗れる。リーグ戦1勝2敗、勝ち点2[4]
  • 11月12日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in SENDAI』において、レッドゴッデス公式戦の4戦目で刀羅ナツコ&琉悪夏組と対戦。琉悪夏に敗れる。リーグ戦1勝3敗、勝ち点2[5]
  • 11月13日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in HACHINOHE』において、レッドゴッデス公式戦の5戦目でボジラ&鉄アキラ組と対戦。鉄アキラに勝利。リーグ戦2勝3敗、勝ち点4[6]
  • 11月26日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in KANDAMYOUJIN』において、レッドゴッデス公式戦の6戦目でテオトレコ&オシータ組と対戦。パートナーのSareeeがオシータに勝利。リーグ戦3勝3敗、勝ち点6[7]
  • 11月28日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in KYOTO』において、レッドゴッデス公式戦の最終戦でなつぽい&安納サオリ組と対戦。安納サオリに勝利。リーグ戦4勝3敗、勝ち点8で終了し、レッドゴッデス2位で決勝トーナメント進出[8]
  • 11月29日、STARDOM『第15回ゴッデス・オブスターダム~タッグリーグ開幕戦~in OSAKA』において、レッドゴッデス決勝トーナメント1回戦でリーグ戦3位のボジラ&鉄アキラ組と対戦。鉄アキラに敗れ、トーナメント1回戦で敗退[9]

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2026年

  • 1月3日、STARDOM NEW YEAR DREAM 2026〜Day〜新宿FACE大会において、ゴッデス・オブ・スターダム選手権次期挑戦者決定戦 3WAYタッグバトルとして、Sareeeと組み葉月コグマ組とAZM天咲光由組と対戦。AZMに敗れる[10]
  • 1月10日、堀田祐美子 Real Birthday まだまだやります!!1day Tag Tournament 第二弾ACE×HOPE新宿FACE大会において、DASH・チサコと組み トーナメントに出場。1回戦で水波綾&YUNA組と対戦。YUNAに勝利し準決勝に進出。準決勝のもう一試合が時間切れ引き分けで両チーム失格のため、準決勝予定のSareee&NØRI組と対戦が決勝戦となった。続く決勝戦でNØRIに敗れトーナメント準優勝となる。
  • 4月16日、プロレスリングWAVEが主催するCATCH THE WAVE 2026・YOUNG ブロックにエントリーすることが発表される。同ブロックには、光芽ミリア、Anna、さいとう、しおの、堀このみがエントリー。
  • 5月4日、プロレスリングWAVEアミスタ大会において、CATCH THE WAVE 2026・YOUNGブロック初戦で、Annaと対戦し勝利。リーグ戦1勝、勝ち点3[11]
  • 5月11日、プロレスリングアップタウン所属のしおのが退団した為、CATCH THE WAVE 2026・YOUNG ブロック参戦も終了し、対戦する予定だった選手は不戦勝となり3点づつが加算される事がプロレスリングWAVEより発表され勝ち点6となった[12]
  • 5月19日、wave新宿大会において、CATCH THE WAVE 2026・YOUNG ブロック2戦目で、光芽ミリアと対戦し両者リングアウトで規定により勝ち点0。リーグ戦1勝1分1不戦勝、勝ち点6。
  • 5月23日、センダイガールズ仙台PIT大会において、ステファニー・メイズと組みYUNA&暁千華組と対戦。前センダイガールズワールドジュニア王者のYUNAに勝利し暁千華の持つセンダイガールズワールドジュニア王座に挑戦を表明。これを受け6月13日センダイガールズ仙台PIT大会での挑戦が決定。
  • 6月6日、waveアミスタ大会において、CATCH THE WAVE 2026・YOUNG ブロック3戦目で、さいとうと対戦し勝利。リーグ戦2勝1分1不戦勝、勝ち点9。
  • 6月10日、waveTOKYO SQUARE in Itabashi大会において、CATCH THE WAVE 2026・YOUNG ブロック最終戦で、堀このみと対戦し勝利。リーグ戦3勝1分1不戦勝、勝ち点12。
  • 6月13日、センダイガールズ仙台PIT大会において、暁千華の持つセンダイガールズワールドジュニア王座に挑戦するも敗れる。
  • 6月14日、STARDOM後楽園ホール大会において、八神蘭奈の持つフューチャー・オブ・スターダム王座に挑戦するも敗れる。

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得意技

  • ロコモーション式ジャックナイフ固め
  • スワントーンボム

タイトル歴

アイスリボン

脚注

外部リンク

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