周藤玲美 From Wikipedia, the free encyclopedia 周藤 玲美(すどう れみ、1987年4月16日 - )は、神奈川県横浜市出身の女子ビーチバレーボール選手である。エスワン所属。168cm。同じくビーチバレーボール選手の周藤勝志を父に持つ。ニックネームは「浅尾美和2世」[1]。 幼少期に川合俊一(現日本ビーチバレーボール連盟会長)と試合をしていた父の姿を見てビーチバレーボール選手を志す。 下北沢成徳高等学校では木村沙織の1年後輩として2年までバレー部に所属していたが、3年でビーチに転向。マドンナカップに神奈川代表として出場した。帝京大学短期大学ではぴあカップ4位入賞。 卒業後サン・キャラットとプロ契約。 2008年のパートナーは小野田美樹であるが、途中、小野田が故障のため真壁美穂が代役を務めた。 2009年のパートナーは小泉栄子。第4戦東京オープンで準優勝となる。 2010年より浅尾美和が所属するエスワンに移籍。パートナーは村上めぐみ。 脚注 ↑ ビーチに新星!“浅尾2世”周藤が準V - 2009年7月6日デイリースポーツ 外部リンク ブログ エスワン この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Pバレーボール/PJバレーボール)。表示編集 Related Articles