土岐康政 From Wikipedia, the free encyclopedia 時代 南北朝時代 - 室町時代生誕 不明死没 応永25年(1418年)[1]別名 世保康政 凡例土岐 康政時代 南北朝時代 - 室町時代生誕 不明死没 応永25年(1418年)[1]別名 世保康政墓所 石仏墓地(いなべ市)主君 足利義満→義持→義量→義教氏族 土岐氏父母 父:土岐康行、母:土岐詮直の娘[要出典]兄弟 康政、国康、満康、土岐詮直室子 持頼テンプレートを表示 土岐 康政(とき やすまさ)は、南北朝時代から室町時代の守護大名。父は土岐康行。弟に国康、満康。子に持頼。世保 康政(よやす やすまさ)とも記される。 土岐康政のものと伝わる墓(いなべ市石仏墓地) 土岐氏世保家初代の土岐康行(曾祖父頼康の養子)の嫡男として生まれる。応永11年(1404年)父が没すると、家督を継承した。応永25年(1418年)に死去[1]。家督は子の持頼が継いだ。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 日本人名大辞典+Plus,朝日日本歴史人物事典, デジタル版. “土岐康政とは”. コトバンク. 2020年10月28日閲覧。 関連項目 上杉禅秀の乱 先代土岐康行 土岐世保家歴代当主2代:? - ? 次代土岐持頼 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles