坂本結愛
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| 戸田中央メディックス埼玉 #8 | |
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| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 神奈川県 |
| 生年月日 | 1996年4月22日(29歳) |
| 身長・体重 | 164cm |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 捕手・内野手 |
| 選手経歴 | |
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| 国際大会 | |
| 代表チーム |
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| 世選/W杯 | 2022・2023/24[注 1] |
| アジア大会 | 2023 |


坂本 結愛(さかもと ゆい、1996年4月22日 - )は、神奈川県出身の女子ソフトボール選手(捕手・内野手)。戸田中央メディックス埼玉所属。ソフトボール日本代表。
横浜市立橘中学校1年生の時に本格的にソフトボールを始めた。神奈川県立厚木商業高等学校1年生の時にインターハイ優勝。
高校卒業後、2015年に日本リーグの戸田中央総合病院[注 2]に入団。2020年まで同チームの正捕手としてプレー。2017年、2019年には日本リーグのベストナイン賞(捕手)を受賞した[1]。
2021年に日立サンディーバに移籍。初年度から内野手のレギュラーとして活躍し、2022年にはJDリーグの最多本塁打賞(11本)とベストナイン(三塁手)を受賞した[2]。
2022年、日本代表に初選出。同年7月にアメリカ合衆国アラバマ州バーミングハムで開催されたワールドゲームズ、翌8月に日本の福島市・横浜市で開催された日米対抗の代表メンバーに選出された[3]。8月8日に横浜スタジアムで行われた日米対抗・第3戦では、試合前のホームラン競争に藤田倭と共に出場した[4]。
2024年、4年ぶりに戸田中央メディックス埼玉に復帰。