堀江邦夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 堀江 邦夫(ほりえ くにお、1948年 - )は、日本のノンフィクション作家。 1948年1月22日、東京都に生まれる。コンピュータエンジニアを経て、1974年より作家に転身する[1]。 1978年9月から、翌年4月まで、美浜、福島、敦賀の各原子力発電所で一労働者として働き、その様子を克明に記録した『原発ジプシー』を発表、その後2011年に『原発労働記』に改題、復刊した[2]。 著書 『原発ジプシー』(1979年に現代書館、1984年に講談社文庫を経て、2011年に『原発労働記』に改題、復刊) 脚注 ↑ 『原発ジプシー』の経歴欄より ↑ 読む・書く・考える 典拠管理データベース 全般ISNIVIAFFASTWorldCat国立図書館ドイツアメリカ日本韓国学術データベースCiNii BooksCiNii Researchその他IdRefYale LUX Related Articles