塚田優
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著作・発表[5]
2024年
- 「シルビオ・ロルッソ『デザインにできないこと』」書評(artscape、前編・後半)
- 「副島しのぶ個展 私の横たわる内臓:循環するhub」展評(artscape、前編・後半)
- 「宇野亞喜良が語る、イラストレーターとしての歩み、セクシュアリティ、戦争。大規模個展「宇野亞喜良展 AQUIRAX UNO」を機にインタビュー」取材、文(Tokyo Art Beat)
- 「シリーズ:美術批評を読む」司会・発表者として登壇(ネイキッドロフトヨコハマ)
- その他、ウェブ版「美術手帖」や『アイデア』など多数の媒体に執筆。
2023年
- 「KYNEと江口寿史 あるいはゾンビ・ポップの予感」(『美術手帖』10月号、202~219頁)
- 「1980年代におけるイラストレーターの社会的立ち位置とイラストレーション言説をめぐる研究」(DNP文化振興財団『学術研究助成紀要 第5号』)
- 第10回 新千歳空港国際アニメーション映画祭 短編コンペティション部門 プレビューメンバー
- その他、多数の媒体で執筆、登壇。
2022年
- 「五木田智央にとっての「アート」と「イラストレーション」」(『美術手帖』2022年10月号、118~122頁)
- 「日本のイラストレーション その複数の文脈」(『グラフィックデザイン・ブックガイド』、共著)
- 「イラストレーションのジャンル的含意のずれとゆらぎについて」(『多摩美術研究』11号)
- その他、多摩美術大学助手展でのクロストークなど。
2021年 - 2019年