夏井インターチェンジ

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所属路線 E78 東九州自動車道
日南・志布志道路油津・夏井道路
通行台数 x台/日
所在地 899-7102
鹿児島県志布志市志布志町
北緯31度29分05秒 東経131度07分09秒 / 北緯31.48459度 東経131.11929度 / 31.48459; 131.11929座標: 北緯31度29分05秒 東経131度07分09秒 / 北緯31.48459度 東経131.11929度 / 31.48459; 131.11929
夏井インターチェンジ(仮称)
所属路線 E78 東九州自動車道
日南・志布志道路油津・夏井道路
串間IC(建設中) (10.2 km)
(3.7 km) 志布志IC
通行台数 x台/日
所在地 899-7102
鹿児島県志布志市志布志町
北緯31度29分05秒 東経131度07分09秒 / 北緯31.48459度 東経131.11929度 / 31.48459; 131.11929座標: 北緯31度29分05秒 東経131度07分09秒 / 北緯31.48459度 東経131.11929度 / 31.48459; 131.11929
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夏井インターチェンジ(なついインターチェンジ)は、鹿児島県志布志市志布志町帖に建設中の日南・志布志道路油津・夏井道路(両道路とも東九州自動車道に並行する一般国道220号自動車専用道路)のインターチェンジである。名称は仮称である。当初は、下り(鹿児島)方面への入口と上り(宮崎)方面への出口のみが設置されているハーフインターチェンジとして計画されたが、後にフルインターチェンジに変更された。

当IC - 志布志IC間が国道220号日南・志布志道路奈留IC - 当IC間が同油津・夏井道路として事業中である[1]

  • 2013年(平成25年)10月11日:九州地方整備局が東九州自動車道で唯一事業化されていない日南IC - 志布志IC(約40キロ)の3ルート案を提示[2]
  • 2014年(平成26年)5月28日国土交通省九州地方整備局が日南 - 志布志間について、全区間を自動車専用道路として整備する方針を明らかにし、福岡市で開いた有識者による小委員会で報告した[3][4]
  • 2016年(平成28年)
    • 3月8日:未事業化区間である日南 - 志布志間 (40.7 km)のうち、日南IC - 油津IC間 (3.2 km)と夏井IC - 志布志IC間 (3.7 km)が2016年度より国道220号日南・志布志道路として新規事業採択時評価の候補路線となる[1]
    • 4月1日:国道220号日南・志布志道路 日南IC - 油津IC間、同 夏井IC - 志布志IC間が事業化[5][6]
  • 2019年(平成31年)
    • 3月1日:油津IC - 南郷IC(6.4 km)、奈留IC - 夏井IC(14.1 km)が国道220号油津・夏井道路として新規事業採択時評価の候補路線となる[7]
    • 3月29日 - 油津IC - 南郷IC、奈留IC - 夏井IC間が事業化[8][9]
  • 未定:夏井IC - 志布志IC間開通予定。

周辺

接続する道路

E78 東九州自動車道(自動車専用道路区間含む)
串間IC - 夏井IC - (35) 志布志IC

脚注

関連項目

外部リンク

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