夕べの星
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| 夕べの星 | |
|---|---|
| The Evening Star | |
| 監督 | ロバート・ハーリング |
| 脚本 | ロバート・ハーリング |
| 原作 | ラリー・マクマートリー |
| 出演者 | シャーリー・マクレーン |
| 音楽 | ウィリアム・ロス |
| 撮影 | ドン・バージェス |
| 配給 | パラマウント/UIP |
| 公開 |
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| 上映時間 | 129分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 前作 | 愛と追憶の日々 |
『夕べの星』(The Evening Star)は、1996年のアメリカ映画。『愛と追憶の日々』の続編。エマの死後の子供たちの成長した姿と、オーロラやエマの親友のその後を描く。
エマの死後、オーロラは3人の孫たちを育てていた。子供たちは大きくなるが、長男トミーは麻薬で服役中、次男のテディは修理工として働くが未婚で子供をもうけてしまい、末の娘メラニーはエマやオーロラによく似た快活な性格に成長するが、ボーイフレンドのために大学を辞めると言い出し、オーロラにとって物事はうまくいかないことばかり。
オーロラは、息子ほど年の離れた男を、エマの親友と取り合うなどと、まだ元気だ。そんな時、あの宇宙飛行士と再会する。そして……。