多田昌史
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18歳で地元福岡の劇団に入所。1年後の19歳で上京した。
2012年、『理想の息子』で俳優デビュー。以降、『ビギナーズ!』ドラマ24『みんな!エスパーだよ!』[1]『アイアムアヒーローはじまりの日』などに出演。
TAIYO MAGIC FILMにメンバーとして加入した。
2018年、ふるさと石岡映像コンテストにて小林涼子と初主演した映画『獅子の道しるべ』が最優秀作品賞を受賞した。
2019年、ええじゃないか「とよはし映画祭」にてプロデューサー兼俳優として参加した短編映画『JURI』がとよはし未来賞を受賞した。
2022年6月〜から2023年6月の1年間韓国留学後、帰国した。
2024年10月、2017年より約7年間活動していたTAIYO MAGIC FILMを退団。以降、映像分野に力を入れ活動中。