大ちゃんの釣りに行こう!

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ジャンル 釣り
企画 岡田大輔
ディレクター 中島猛・宮田文夫
出演者 岡田大輔
大ちゃんの釣りに行こう!プラス
ジャンル 釣り
企画 岡田大輔
ディレクター 中島猛・宮田文夫
出演者 岡田大輔
製作
製作総指揮 岡田大輔
プロデューサー 岡田大輔
制作 だいすけプロダクション
放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1996年 - 2023
放送時間ネット局・放送時間を参照
放送分30分
回数1419
YouTube 大ちゃんの釣りに行こう

特記事項:
第1,200回以降を公開中
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大ちゃんの釣りに行こう!
ジャンル 釣り
演出 阿保和久(第1話〜第534話)
出演者 岡田大輔・鐘江由希
ナレーター 鐘江由希・にかもとりか
エンディング The BOOM 釣りに行こう
製作
プロデューサー 岡田大輔
制作 だいすけプロダクション
放送
音声形式stereo
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1996年 - 2023年
放送時間ネット局・放送時間を参照
放送分30分
YouTube 大ちゃんの釣りに行こう Phoenix

特記事項:
1996年1月の第1回放送分からをYouTube『大ちゃんの釣りに行こうPhoenix』にて公開中
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大ちゃんの釣りに行こう!』(だいちゃんのつりにいこう)は、広島県ローカルタレントである「岡田大輔」が主役を務める釣り番組

1996年から2023年まで通算27年間(1419回)続いた長寿釣り番組である。

当初は福岡県広島県でのローカル番組だったが、放送エリアが拡大し、西日本をカバーする釣り番組となり、釣りビジョンやテレビ神奈川でも放送していた。

  • 司会の岡田の会社である「だいすけプロダクション」が制作し、番組販売の形で各放送局に配給していた。
  • 1996年に磯釣りをメインとした、九州ローカルの釣り番組としてテレビ西日本(TNC)で放送開始。撮影も九州エリアで行われていた。同年4月より広島テレビ放送(NTV)で放送が開始され、撮影場所も広島・山口・愛媛の瀬戸内海エリアへと広がっていった。
  • 1997年4月から、釣具メーカー「リョービ」がスポンサーに加わり関西圏(サンテレビジョン)で放送開始。しかし、リョービの釣具部門撤退により2000年に一時中断するも、2005年4月からシマノ提供でサンテレビでの放映が再開。2006年に番組をリニューアル。2008年放送の第644回からハイビジョン制作(アナログ放送では16:9レターボックスサイズでの放送)へ移行した。
  • 2008年8月からはシマノが運営する「SHIMANO TV」にて、過去の放送が配信されていたが、その後は[いつから?]はウキを初めとする釣り具製造メーカー「galtz(ガルツ)」が運営する「galtz TV」で配信されていた。
  • 2011年5月6日には、商工センターに「だいすけプロダクション」の新事務所とショールームがオープン。各釣りメーカーの商品が展示されている。[1]。また同年5月11日にはHPが完成した。
  • 2015年3月7日に放送1000回を迎えた。
  • 2021年4月3日から番組リニューアル。『大ちゃんの釣りに行こう!プラス』としてテレビ新広島で放送開始。
  • 2023年4月から、YouTubeにて『大ちゃんの釣りに行こうPhoenix』として第一回放送分からを順次公開中

出演者

司会

アシスタント

大ちゃんの釣りに行こう!プラス
  • Sea(シー)
大ちゃんの釣りに行こう
  • 鐘江由希(初代)
  • 福田直代
  • 二家本梨楓(ネームテロップでは「にかもとりか」と表記・2代目)
  • 山代亜希(3代目・2009年4月 - 2014年8月23日)
  • 山田香織
  • 松原千明 (元)
  • 橋口美緒 (元)
  • 辻はるな (元)
  • 藤岡なおこ (元)
  • リカ
研修生
  • 鈴果
  • ミオ

スタッフ

大ちゃんの釣りに行こう!プラス
  • 撮影編集:宮田文夫
  • 音楽制作:石田徹
  • ディレクター:中島猛
  • プロデューサー:岡田大輔

ネット局・放送時間

脚注

外部リンク

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