声優になろうと思ったのが早いほうではなく、高校2年生くらいで、母との2人暮らしだったことから、そのことでケンカもしていた[5]。しかし、アニメが好きであり、専門学校に通うためにアルバイトを始めて、体験入学も申し込んでいたという[5]。
大阪アニメーションスクール専門学校アニメ声優コース卒業[3]。
WITH LINE[4]、ニューワールドプロダクションズ[6]、ムーラン・ルージュ プロダクション[3]を経て、オフィスアネモネ預かり。
テレビの前で毎日キャラクターのモノマネをするほど芝居が好きであった[6]。