大八柱神社

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所在地 岐阜県高山市丹生川町大萱740
位置 北緯36度11分16.8秒 東経137度20分16.8秒 / 北緯36.188000度 東経137.338000度 / 36.188000; 137.338000座標: 北緯36度11分16.8秒 東経137度20分16.8秒 / 北緯36.188000度 東経137.338000度 / 36.188000; 137.338000
主祭神 底筒男命、中筒男命、表筒男命など
社格 村社、白幣社[1]
大八柱神社
所在地 岐阜県高山市丹生川町大萱740
位置 北緯36度11分16.8秒 東経137度20分16.8秒 / 北緯36.188000度 東経137.338000度 / 36.188000; 137.338000座標: 北緯36度11分16.8秒 東経137度20分16.8秒 / 北緯36.188000度 東経137.338000度 / 36.188000; 137.338000
主祭神 底筒男命、中筒男命、表筒男命など
社格 村社、白幣社[1]
創建 不詳
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大八柱神社(おおやはしらじんじゃ)は、岐阜県高山市丹生川町大萱(旧・大野郡丹生川村大字大萱)に鎮座する神社

創建時期は不詳。

言い伝えの一つでは、江馬氏の祖である江馬輝経が住吉明神を祭っていたという。後に高原諏訪城で江馬氏の守護神社として祀られていた。天正十年(1582年)の八日町の戦い江馬輝盛三木自綱に敗れ戦死すると、高原諏訪城内の住吉明神の神鏡は輝盛の夫人や従者により持ち出され、逃亡先のこの地に祀られたという。

1908年(明治41年)、日枝神社、秋葉神社、荒神神社、白山神社、神明神社、太子神社を合祀。同時に住吉神社から大八柱神社と改称する[1]

主祭神

脚注

参考文献

外部リンク

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